●Copyright Tobu Railway Co., Ltd.★メーカーサイトにポスターが掲載されています。★メーカーサイトに製品情報が掲載されています。★東武10000型 未更新車 東上線 開業100周年記念ロゴマーク付き 増結用中間車4両セット(動力無し) (塗装済み完成品) (鉄道模型)もございます。【別売オプションパーツのご案内】●【 98-3 】 集電板 TR200用 (20m級用) (4輌分セット)●【 0733 】 室内照明ユニットLC (白色・1本入)●【 0737 】 室内照明ユニットLC (白色・6本セット)●【 0734 】 室内照明ユニットLC (電球色・1本入)●【 0738 】 室内照明ユニットLC (電球色・6本セット)
東武鉄道1万型通勤型電車は1983(昭和58)年12月~1989(平成1)年10月迄(最終増備車は東上線10固定用中間車モハ15000形及びサハ16000形でナンバーは3~6。)に投入した東上線9000型(9001F)に続く量産型ステンレスカー(コルゲート板旧仕様)です。9000系試作車(モハ用)の改良型である車体直結空気バネ式のFS511A型台車(他社ではFS539型と呼ばれる台車。京成や阪神等でよく使用。ちなみにクハ及びサハはFS011型装備)を採用。また制御装置にバーニア界磁チョッパ制御(主電動機及び界磁チョッパ装置共に日立製を搭載)を新たに採用した。(音は東急8500系の超低音版。超多段式にしたせいで音はもの凄~くテンションが低い。典型的な日立の界磁チョッパ音。東洋製AFEサイチョ搭載の9000型より爆音ではない…)製品は10004F(東急製1985年10月竣功…今年で30年!?今だに未更新。新製時は駱駝色のシートだったが1989年10月以降から現在の着席区分表示入の黄緑色シートに変更されている。)の現在の姿(東上線100thロゴ&新東武ロゴ掲載仕様)を再現。
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