商品説明
●第二次世界大戦でドイツ陸軍は装備した戦車全てに無線機を搭載、戦車間の連携に留まらず航空支援する空軍の攻撃隊との共同作戦や歩兵部隊と連携した電撃戦を可能としました。
●この一連の作戦行動を支えた無線機のアンテナ基部を3Dプリンターで正確に再現しました。
●第2弾となる本セットでは、[RCRP35020]1/35 WWII ドイツ軍用アンテナ基部セットNo.1(アンテナファスNr.1)14個入とは異なるタイプのアンテネンフスNr.2×10個と、大戦末期のIII号突撃砲、StuH 42突撃榴弾砲、IV号突撃砲、ヘッツァー軽駆逐戦車などの自走砲に装備されたゴム資源節約型鋼製基部アンテネンフス×6個、計16個をセットしました。
●3Dプリント製 16個入
※本製品は未組立未塗装です。
●パッケージサイズ/重さ : 9 x 6 x 1 cm / 5g
商品仕様
- 商品コード
- RP35050
- JANコード
- 4582783050923
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 3 点までとなります。