商品説明
●JR西日本の新型通勤型電車321系は2005年7月に第1編成が完成し、秋より東海道・山陽線福知山線に投入され営業運転を開始しました。
●第17編成以降はパンタ非搭載の車両にあったパンタ搭載用台座がなくなり、スッキリとした屋根上が特徴になっています。
●2008年3月よりJR東西線乗り入れが開始されました。
【実車ガイド】
●321系は、2005(平成17)年に登場したJR西日本の通勤電車です。同系は、モーター車1両につき1台車を、VVVFインバータ制御により駆動する方式を採用、最高速度は120km/hとなっています。同系はまず、東海道・山陽緩行線、福知山線で活躍を開始、2008(平成20)年からは、JR東西線への乗り入れも行われています。製品は、屋根上が簡素化された2次車を模型化しています。
【主な特徴】
☆クモハ320・モハ320・サハ321の屋根を新規製作!パンタ台座の無い姿を表現!
☆ヘッドライトは白色LEDにより明るく点灯!
★ドア脇の半自動ドアボタンは印刷済に!
●パンタグラフはWPS27Dの1本シュータイプを搭載。
●3両基本セットは車番印刷済(第22編成)
●リニューアルに伴い、品番<92304><92305>は生産中止となります。
【特徴】
●各車の乗降用扉横にある半自動ドアボタンは印刷で再現予定
●パンタグラフはWPS27Dの1本シュータイプを搭載
●印刷済み交換式前面方向幕パーツ装着(交換用パーツは増結セットに付属)
●前面JRマーク印刷済み
●車番印刷済み(第22編成)
●ボディマウントTNカプラー対応
●運転台側のみボディマウントTNカプラー装備
●ヘッド・テールライト常点灯基板装備
●フライホイール付き動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
【車両】
●クモハ320-22
●モハ320-44(M)
●クモハ321-22
【編成図】
←京都 大阪→
クモハ321 + モハ320 + モハ321 +
モハ320(M) + サハ321 + モハ321 +
クモハ320 ※アンダーラインの車両が基本・3両セットに含まれます。
【オプショナルパーツ】
●常点灯用室内照明ユニット(LED):T車/M車 共通 < 0733 > LC(白色)
●室内照明ユニット:T車 < 0755 > LA、M車 < 0756 > LB
●TNカプラー:< 0337 > 密連形(グレー)
※TNカプラーは6個入りセットです(必要車両数に応じてお求めください)。
●JR西日本承認済
●パッケージサイズ/重さ : 20.2 x 20.1 x 3.2 cm / 238g
商品仕様
- 商品コード
- 92358
- JANコード
- 4543736923589
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 6 点までとなります。