商品説明
●モデルアイコン・ワンマイルより発売中の京成青電キットに用いることで、作成形式を更に増やすことができるグレードアップパーツです。
【実物概要】
●昭和32年、京成クハ2000は車体更新の際に屋根上のベンチレーターを廃止し、サイドルーバーが屋根肩に設けられました。以来モハ100の更新の際にも同様のデザインが取り入れられ、永く京成ファンにその姿は愛されていました。現車(及びその譲渡車の新京成車)は既に引退済みです。
【製品概要】
●本製品はt0.2 洋白エッチング加工製品です。
●平成27年12月に発売となりました京成青電タイプフレキシブルキット(合同会社モデルアイコン/株式会社ワンマイル製品)をサイドルーバー付きタイプに改造するためのエッチングパーツです。同キットに適合いたします。
●本製品1個に付き1両分のパーツに相当します。
●ルーバー、正面行先板、無線アンテナを1枚のエッチング板にセットいたしました。
●スケールは1/150、Nゲージサイズです。
●小袋入りエッチングパーツ
●製造元:城東電軌
●販売元:モデルアイコン・ワンマイル
●パッケージサイズ/重さ : 8.6 x 5.1 x 0.2 cm / 1g
商品仕様
- 商品コード
- 698K1
- JANコード
- 4580346120403
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 12 点までとなります。