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こんばんは、カピの塚です。 第11回国際鉄道模型コンベンション会場では、 各メーカーブースで驚愕の新商品の予定が発表されました。 こちらをご覧ください!! KATO ●発売予定品情報 2011年 春 ![]() [HO] EF510とEF510 500番台 北斗星色がリリース予定です。 ●発売予定品情報 2010年 12月 ![]() [N] キハ181系、セットと単品で国鉄時代を完全再現!とのこと。 ●次期製品化決定! ![]() [N] 人形シリーズ 24-237 家族連れ ※中央の大きな人形はイメージを掴むためのサンプルです。 実際はNゲージスケール(1/150)となります。 ●次期製品化決定! ![]() [N] 人形シリーズ 24-238 介護 ※中央の大きな人形はイメージを掴むためのサンプルです。 実際はNゲージスケール(1/150)となります。 ●次期製品化決定! ![]() [N] 人形シリーズ 24-239 買い物客:家族/グループ ※中央の大きな人形はイメージを掴むためのサンプルです。 実際はNゲージスケール(1/150)となります。 TOMIX ●製品化決定! ![]() SLやまぐち号がトミックスから新登場! C57-1号機(単品)と12系レトロ客車セットをラインナップ! 昨年発売されたC57 135号機に続いて、1号機の製品化です。 「SLやまぐち」号用に改造された12系客車も加わります。 ●製品化決定!(既報) ![]() EF510形「北斗星」、EF510形「カシオペア」 寝台特急牽引機のニューカマー 話題沸騰の新型電気機関車、EF510形です。 北斗星色、カシオペア色、ともにご予約受付中。 ●製品化決定!(既報) ![]() ED79-0形 シングルアームパンタグラフ搭載車 青函トンネルを行き交う寝台特急のエスコート役。 ご予約受付中です。 ●製品化決定! ![]() 山陽新幹線で活躍中の 100系フレッシュグリーン リニューアル新発売! 現在、100系は短編成となり山陽新幹線内で活躍中。 西日本ではお馴染みのフレッシュグリーンの塗装です。 ●製品化決定! ![]() 2011年春から営業運転スタート 九州新幹線直通用 N700-7000系新幹線「さくら」 鹿児島中央〜博多〜新大阪を結ぶ予定の「さくら」で使われる N700系7000番台が早くも製品化とのことです。 ●製品化決定! ![]() 113-1500系横須賀色をリニューアル新発売! かつては横須賀線、総武快速線でお馴染みで、 現在は房総半島の主ともなっている113系横須賀色。 1500番台をリニューアルするとのこと。 外房線で運用中の写真が掲示されているところが興味深いですね。 ●製品化決定!(既報) ![]() ダイヤ改正で消えた名列車 「北陸」がNゲージで蘇る 今年3月のダイヤ改正で廃止となった寝台特急「北陸」を偲ぶ、 メモリアルなセットです。 ●製品化進行中 (既報) ![]() 新しい空港アクセス特急 E259系「成田エクスプレス」 成田空港へ向かう特急列車の第二世代。 JR東日本はE259系を投入して、京成電鉄に対抗しています。 ●製品化決定! (既報) ![]() HOゲージでもラインナップ! 「EF510.カシオペア」 「EF510.北斗星」 「EF510.レッドサンダー」 HOゲージでもEF510は話題の機関車です。 ついにKATOも発表したので、2社競作が確定。 ●製品化決定! (既報) ![]() 国鉄24系24形 ブルートレインを新ラインナップ 24系はブルートレインの定番客車のひとつです。 ●製品化決定! ![]() EF66+青ワム34両編成の 特別セットを発売! 青ワム=ワム380000形。 青ワムといえば何両あっても困らない貨車のひとつですね? EF66と組み合わせた車両セットが発売になるそうです。 限定品。カモレ好きな貴方、必見です。 ●製品化決定! ![]() リニューアル新ラインナップ! 183系特急電車「まいづる」「たんば」 JR西日本で活躍中の183系による特急「まいづる」「たんば」を再現。 485系から改造された車両のため、700番台・800番台として区分されています。 ●製品化決定! ![]() ホームドア対応全車4ドア化に向けた サハE231増備車をラインナップ! 山手線の混雑緩和を図るために活躍してきた6ドア車は、 山手線ホームにホームドアを設置することとなったためお役御免となり、 順次4ドア車に交換が進められています。 そこで登場した新しい4ドア車の2両セットが限定品で発売予定です。 写真下段のサハE231形600番台は新7号車。既存のサハE231形500番台とほぼ同形のようです。 写真上段のサハE231形4600番台は新10号車。E233系と同じドアを使っています。 窓割りが変則的で、一番右のドアが内側に寄って設置されているという変わったデザイン。 これは、ダイヤが乱れたときや、リフレッシュ工事などで、 山手線の線路に京浜東北線の電車が走る場合を想定して、 京浜東北線の先頭車にドアの位置を揃えているため、 こんな不規則な形に。 こうして、模型メーカーも新規金型を起こさないと再現できないという、 なかなか手ごわい中間車が誕生したというわけです。 時間の関係で、速報第1弾はここまでです。 担当:カピの塚@終電が近い! |





























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