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投稿画像_コメント 鉄道模型 N投稿画像/コメント一覧 - ホビーサーチ


京急新1000形
京急新1000形ステンレスは前から好きでした今は8両持ってます。再販を待ってました。この再販で買おうと思います。
2015/02/15 19:15:31

クハ189-11
国鉄189系特急型電車は1975(昭和50)年6月~1979(昭和54)年4月にかけて登場した横軽対応の車両です。(当初はL特急あさま用車両として登場しましたが、JR化後にL特急あずさにも使用される様になりました。)製品は懐かしいGU(グレードアップ)あずさ復活色(八トタM52編成6両)を再現。(2014年12月復活色の現行仕様。オリジナルは1990年夏季に登場後、1992年頃までこの塗装でしたが、1993年に晩年の馴染み深いLあずさ末期色と呼ばれる特徴的な水色塗装に直ぐ変わってしまいました。)クハ189-509(1975年12月竣功/中期型)のみ前期型且つGU仕様(窓拡大仕様)他の5両は後期型となっている。(モハ189及びモハ188は1979年式車輛/クハ189-11、1976年10月竣功)この塗装はTOMIXでは初だったかと思います。(過去にKATOのみ製品化で、しかも限定品だったかと思われる…)
2015/02/13 21:24:20

oityan
 できのよさを1としたのはパンタグラフのフックが、あまりにも華奢で購入時から折れていたためで、こういう点がHOBBYTRAINの共通の短所、最限度2は、印刷が他社(FLEISCH
MANNやARNOLD)に比べるとカスレが目立つ、走りもいまひとつで、外国型としては、
あまり薦められない
2015/02/09 17:46:40

クハ1173
西武鉄道101系電車(低運転台/初期型)は1969(昭和44)年3月5日~1976(昭和51)年9月27日迄に製造(旧101系は全て自社製。西武所沢車輌工場製。現在の名称は西武武蔵丘検修場。)された西武初の高性能通勤型電車ことASカー。(西武最初の黄色い電車はこの101系。西武イエローの車体に窓周りのウォームグレーという新ツートンカラースタイルは3扉車のルーツであり、昭和58年11月登場の3000系まで引き継がれる事になります。)製品は1972(昭和47)年度に製造された171F~183F(4両固定編成6本 ´72.7~S47.11製造車)の冷房試作車(小田急5000形と同じ集約分散クーラーCU-16型を5基搭載。)の登場時の姿(1972年夏季~1990年頃までの姿)を的確に再現。結局、量産された冷房装置はパンタ車に付くCU72B型(末期はステン製CU72C型に総交換)という一般的な集中クーラーに統一。1990年代にはクーラーを集中型に全て交換して早くも消滅。最後まで残存した元冷房試作車は175F(1972.8.10竣功)でした。(末期は新宿線で活躍していました。)
2015/02/08 21:56:17

匿名
Shibuya Hikarie号は去年発売されたばかりですが、
これはJANコードが変わったために新製品扱いになったと考えてよいでしょう。

前回も今回もSGシャーシということは、シャーシが変わるわけではないようですね。
変化の有無はわかりませんが、何か他に理由があるのかもしれません。
2015/02/05 9:45:36

匿名
前回品とはJANコードが異なるので新製品扱いになっているのしょう。

前回品はSHGシャーシだったけれど、SGシャーシに変わるのでしょう。
シャーシが変わるのは近年の傾向ですし。

同封シールは副都心線乗り入れに合わせて変えてくれと祈りましょう。
2015/02/05 9:36:18

匿名
Y500系だけでなく、Shibuya Hikarieもか・・・
こっちは、2014年の3月に一般販売されましたよね?
再販扱いにされてないのは、単にホビーサーチさんのシステム上の都合??
それとも、新発売で扱うだけの内容に刷新されてるということなの???
詳細がわからないと、手を出すべきなのか判断できず困ってしまいます。
2015/02/04 18:26:31

匿名
2013年の4月に、一般の流通で販売されましたよね?
再販扱いにされてないのは、単にホビーサーチさんのシステム上の都合なの??
それとも、新発売で扱うだけの内容に刷新された、ということ???
同梱シールだけが、現在の状況に合わせたものにアップデートされてるだけ、とか・・・
詳細がわからないと、手を出すべきなのか判断できず困ってしまいます。
2015/02/04 18:20:56

クハ50502
南海電車5万系ラピート関空特急は1994年9月に初登場。『エレガンス&ダンディ』をコンセプトに3次元曲面球体の特徴的な前面が最大の特徴です。(登場時は鉄仮面という愛称でしたが、最近は甲冑という愛称に変わりつつあります…)製品はガンダムレッド塗装(ジオン軍仕様)で一躍話題となった50502F6Rの記念塗装前の姿(2014年3月頃)を再現。(登場時は明るいブライトブルーマイカ塗装でしたが、現在は登場時より色が濃い且つ色味が若干暗いダークブルーマイカ塗装となりつつあります。製品は2015年現在の仕様を再現する見込。台車についていたヨーダンパは全て撤去され、車体の青塗装は20年前よりかなり濃くなっており色味も若干暗いのが特徴。)久々の再生産、是非とも旧製品(登場時仕様)と比べてみては?!今回は青塗装が異なるので違和感を覚えるかも…?
2015/01/23 21:42:21

クハ50505
南海電鉄5万系ラピート関空特急は1994(平成6)年9月に登場した南海電車の特急型車輛です。その特徴的な前面マスクはファンから“甲冑”や“鉄仮面”等と呼ばれる事で有名。去年(2014年)には登場20周年を記念して第1弾ガンダム塗装(赤なので敵陣のジオン軍?2014.4.26~6.30 50502F)と第2段PA×ラピートハッピーライナー(2014.9.21~2015.8.31予定 50505F)という特別塗装車輛が登場し話題に。製品は20th記念パート2(桃紫&白塗装)の50505Fハッピーライナーを再現。久々の再生産デス(というか殆ど新規…)是非コレクションに?!
2015/01/23 21:29:58

Mc3301
京成電鉄3300形電車は昭和43年冬季(12月)~昭和47年春季(3月)にかけて製造された4両編成の電車です。(一時期、6両固定や8両固定になる事もありましたが現在は4両単独が専らです。最近は金町線の主になりつつある…?)製品はエアーサスと呼ばれる空気バネ台車を装備した最初期型(3301F4R 日本車輌製1968.12竣功)の末期の姿を再現。3300形は大半がコイルばね台車装備車だったので、空気バネ台車は最初の2編成(3301F&3305F。3305Fは東急製で現在は北総7260形となっています。)のみで、翌1969(昭和44)年12月竣功車輛(所謂2次車3309F以降)からコスト削減によりコイルばね台車に逆戻りしています。
 3333Fと是非、一緒に購入する事を勝手にお勧めします。(迷ったら2つとも買ってしまえ!?それがデュークオリティ?!…訳解らんな"(-""-)")
2015/01/22 22:23:31

Mc3333
京成電鉄3300形通勤型電車(京成の最終赤電)は1968(昭和43)年12月~1972(昭和47)年3月まで製造された車輛です。(主電動機のメーカーが2種類存在します。三菱製が3301F、レアな東洋製が3333Fです。)
 製品は2種類の台車(後期型なので何れも低コストのコイルばね台車仕様。)が混在する3333F(モハ3333+モハ3334が東急車輛製1971年2月竣功、モハ3343+モハ3344が汽車会社製1972年1月竣功と年式が異なる。)の末期の姿(前面種別:普通表示は黒地幕に白抜文字仕様)を再現。京成における最後の赤電、迷ったらどっちも買うべしっ?!(3301Fのゴツい台車も◎。まるで京阪2600系みたい…?)
2015/01/22 22:10:17

ナックル星人
遂にGMもリアルカプラーシリーズ(KATOはカトカプ、TOMIXはTNカプラー、マイクロエースはマイカプ等)を初めて(何故、今更なのか?!)製品化。しかも密連型を無視して、イキナリ自連型(ナックル…手の形をイメージ。主に客車や貨車及び気動車用。)できましたか!?う~ん、ギミックが気になりますねぇ~(*´з`)正直、TOMIXの台車マウントTN(くっつき難い事で有名。連結させるにはコツがいる…)と同じギミックだったらガッカリです。20個入りで定価1080円!?高過ぎです…正直、短と中だけあれば充分。長はイラネーナ(*_*)(というか長とか使えないもの出すなよGM…)
2015/01/21 20:56:49

オハネ14-14
14系客車は1971(昭和46)年10月~1978(昭和53)年3月までに製造された12系客車ベースの寝台列車です。(15形寝台車は貫通構造、所謂"平妻ノッペリ前面"の後期型で1978年に製造した最終増備車でオハネ15形とスハネフ15形のみ存在。A-A基準に準拠して製作され、14系を名乗りながら車体は24系25形と同じ形状など細かい所に差異が観られる。)
 製品は前期型(オハフ15形は1972年に増備した座席車)の末期の姿(JRロゴが付いている時点で後期…)を再現。う~ん、平妻の後期車(オハネ15形/スハネフ15形)を製品化して欲しかったですね…
2015/01/18 20:44:08

EF62-29
国鉄EF62形ELは碓氷峠(シェルパ)専門電機として1962(昭和37)年12月~1969(昭和44)年9月までに総勢54両が製造された3軸台車仕様の特徴的なELです。(量産機は1963年4月~1969年9月までに製造。そのうち1963年4月~1964年3月までに竣功した量産機1次型の2~24号機までが前期型、1964年10月~1969年9月までに竣功した量産機2次型の25~54号機が後期型となっています。)
 製品は2次型(後期型)の国鉄時代(C型無線アンテナ)の登場時の姿がプロトタイプです。(内嵌式テールライトと記載されていますが、2次型の内嵌式テール採用釜は25~28号機までの4両のみなので、これはエラーかと思われる。ちなみに、1965年に竣功した27号機以降からロクゴ等と同様の青15号塗装+前面クリーム警戒色となっている。)拘る人はHゴムの色を変えると云いでしょう。(白ゴム→GM14番、ダークグレーゴム→GM35番、黒ゴム→艶消黒。黒ゴムは少数派且つJR化直前の後期仕様なのでやらなくてもいいかも…)
2015/01/18 20:19:55

EF62-54
EF62形直流電気機関車は1962(昭和37)年~1969(昭和44)年まで54両が製造された日本国有鉄道の電機である。(EF63形電機の兄弟車で制御装置も弟のEF63形と同じバーニア抵抗制御を採用し、碓氷峠専用の牽引機として弟EF63と共に1997年秋季まで活躍した名機です。兄EF62形EL最大の特徴は3軸台車を装備する事でしょう。)
 製品は第2次量産グループと呼ばれる所謂"後期型"です。1964年10月~1969年9月までに製造された25~54号機が該当。特徴は側面ルーバー形状の変更(目の粗い横線→細かい網目状に変更)/避雷器の位置(助手席側→貫通扉付近と中央に変更)/塗装が当初から青15号となる/29号機以降から外嵌式テールライトに変更などがあげられます。ちなみに、前期型(1~24号機)はKATOで既に製品化済です。
2015/01/18 16:57:51

トニー
私はこのモデルが傑作であると言うことができます。何もかもが実物と全く同じやっている。ただ色について非常に小さな微調整を行う必要があります。
2014/12/29 7:50:34

Mc608-8
京急電鉄600形電車は1994(平成6)年3月~1996(平成8)年5月まで製造されたオールアルミ製の通勤型電車です。(登場時はクロスシートを装備した特徴的な車両でしたが、現在は更新工事施行によりロングシート化してクロスシートを装備するのは2扉車の2100形だけとなっています。)
 製品は4次車(後期型最終増備グループ608F8R/650形4R651F~656F)608F(総合車両製1996年3月竣功)の現在の姿(スリットナンバー化/静止型インバータ等の床下機器類を全て三菱製に統一など)を再現。シングルアームパンタが後期型の証。(機器更新はしていませんが、ソフト変更を実施した為、音がかなり変わってしまいました。簡単に云うと、オリジナルは阪神9000系と同じ音。ソフト変更後は都営6300形初期車+近鉄5200系の音を2で割った様な微妙な音。地下鉄で聞くと背筋がブルっとする、怖さが増してますね…)
2014/12/28 21:18:17

サハ16640
東武鉄道10030型電車は1988年4月~1992年3月までに製造された分散型クーラー(ラインフロー式ダクトユニット)仕様の本線(STL)2万型に続く軽量ステンレスカーです。(制御装置は1万型と同じバーニア界磁チョッパ制御を搭載。但し、断流機は改良型の低騒音タイプを搭載する。)
 製品は2011(平成23)年下半期以降より登場した東上線用10両固定化編成(元分割6+4両編成)の前期タイプを再現。(制御装置は界磁チョッパのまま/車内ライトは普通の蛍光灯/千鳥配置式LED案内表示器を搭載等。元6Rの11640Fは1991年10月竣功、元4Rの11440Fは1990年11月竣功と年式に1年の誤差がある。製造メーカーはどちらもアルナ車両製。その為、更新前は吊革が〇型だった11440Fは更新後に11640Fと同じ△型に取換て共通化を図っている。)
 正直、早くUPL(野田線)のファミマカラー10030型を製品化して欲しい。(11631F~11636Fの計4編成。11634Fは未更新で東上線に在籍中。11633Fはただいま千葉県船橋市にある津覇車輌工業にて更新工事の為、入場中。)
2014/12/28 20:35:12

匿名
これ某リサイクルショップで5000円くらいで売ってたらしい
しかも新品
2014/12/23 20:36:18

クハ16640
東武10030型電車は1988(昭和63)年4月~1992(平成4)年3月までに製造された軽量ステンレスカー(バーニア界磁チョッパ制御装置採用)です。4(11431F~11448F)/6(11631F~11644F)/10R(東上線のみ在籍10031F/10032F)が存在します。製品は元6+4Rの固定編成化(更新工事により中間に入る元先頭車11640+11440はサハ化)及び更新車化した現在の姿(2014年4月現在)を再現。個人的にはハイパー更新車(10032Fインバータ制御化超魔改造仕様)を製品化して欲しかったのだが…
2014/12/20 22:09:00

匿名
鉄コレの京阪600形けいおん!、この行先表示が出るなら私は「準急三条」を表示させます。『けいおん!』で唯がギー太を購入した、JEUGIA三条本店に向けて!
2014/12/19 19:16:24

匿名
鉄コレの『けいおん!』のラッピング電車が出るからタイムリーやね
2014/12/19 17:59:05

匿名
流石マイクロさん!
企画力の迅速さと目の付け所が違うな!
2014/12/16 21:20:45

VW21-モ1421
やっと待望のトレーラーコレクション第7弾が発売予定になったのはよかったが、自分は全10種+1は全て海コントレーラー(過去未収録の海運会社)で発売してくれると1BOX予約して余裕があれば+1BOX予約していました。
今回の第7弾は値上げの為1BOX買うかは未定。
上のトレーラーの画像の①~⑩で①②④~⑦については製品化してくれてうれしかった。
ただ③の WAN HAIの背高40ftについては、第3弾でも(側面のロゴが少し違うが)製品化済み。
WAN HAIを製品化するなら、20ftか、背高でない40ftで発売してくれたらよかったのに。
ただトラクタヘッドの新型いすゞ ギガを製品化されているのはよかった。
あと要望は20ftの海外の海運会社が少なすぎるため 製品化してほしい。 他、20ft専用の3軸トレーラーを新規で出してほしい。
2014/12/15 22:27:24

クハE232-2
E233系電車は2006(平成18)年12月~2015年1月(最終製造は南武線用8000番台N編成6両固定)まで導入されるJR東日本の新鋭車輛です。(最新鋭は2015年10月に登場予定の山手線用新型車両E235系電車。)
 製品は最初期(2006年12月~2008年1月頃迄)に導入された中央快速線用の0番台(10両貫通T編成 2007.2~2008.1)がプロトタイプ。分割編成と異なり、中間に入る先頭車が存在しないので、美しい姿が再現可能。KATOより出来栄えが◎(実車に近い印象)のでお勧め。
2014/12/14 10:02:43

匿名
ネタはドラえもん?
2014/12/14 9:36:55

匿名
装甲車…
きっとすごい豪雪地帯なんでしょうね…
2014/12/13 20:48:29


匿名
音が出る!
2014/12/10 14:27:53

匿名
お手軽な値段ですが、テールライトがめり込んだ感じになっていて顔がイマイチです。
塗装が綺麗なだけに残念です。
2014/11/30 10:55:37

モ2684
近鉄2680系電車は1971(昭和46)年6月17日に2編成のみが竣功したレアな車輌です。(近鉄通勤車輌初の冷房車として1971年夏季~2000年代初頭頃まで通勤車輌として活躍しましたが、2002年初頭頃に2682F(トップナンバー)が廃車になり、現在は1編成が残るのみ。いつの間にか、専ら超早朝運用という鮮魚列車という特別ダイヤが組まれる専門運用にしかついていないという悲しい現実。しかも、鮮魚列車が近い将来なくなる!?という噂も出始めた為、2680系の終焉はもう近いと思われる。)
 製品は2680系(2684F3Rラストナンバー)を的確に再現。(前面の白い髭がアクセント。前面の髭がある以外は、ほぼ登場時から変わらない真っ赤なマルーン塗装仕様。目立った更新もしていない為、かなり危険!?鮮魚列車自体、なくなる可能性も出てきた?!)残念ながらMG&CP(床下機器)が再現されていない為、別途用意(床下機器新Aが簡単。201系等に使うC-2000MコンプレッサーとBLMGが付いているアレ。)する必要アリ。(ク2782に付けるべし。)
2014/11/27 21:40:38

ク2763
近畿日本鉄道大阪/名古屋線用2610系電車は1972(昭和47)年11月21日~1976(昭和51)年10月5日までに全17編成が自社(近畿車輌)にて竣功しました。(4両固定編成で2610系同士の併結はもちろん、2両編成の2430系等と併結する事もある。最近は各駅停車の4両単独運用が目立つ。後期型で且つL/Cカー仕様のX21/X26/X27編成の計3編成のみ名古屋線/富吉所属であり、残りの編成は全て大阪線/高安所属となっている。)
 製品は初期型(X11~X16編成)の典型的な分散クーラー(クーラーが繋がっていないタイプ)を搭載した最近のX13編成を再現。(A更新仕様。目立った更新もされていない為、そろそろ危ないか!?まぁ、2410系のほうが古いので…)
2014/11/27 21:23:15

モ2625
近畿日本鉄道2610系初代近郊型車両(現在は通勤型化)は昭和47[1972]年7月~1976(昭和51)年10月まで製造された近鉄初の冷房車両です。(新製時から冷房を搭載する編成は2610系が初めての事。)機器関係は特急車12200系スナックカーと共通。(三菱製抵抗制御搭載)製品は1976年度(9月下旬~10月中旬)に増備された最終製造グループ3編成(2625F~2627F)のうち、明星検車区(大阪線所属)のX25編成(2625F4R)を再現。(現在の姿を再現するには、別途PT48型交差パンタを入手してパンタ交換を実施した上で、乗務員室寄りに車椅子表示を追加させる他、窓中央の枠をマルーンから黒色に塗装する必要があります。所謂、新B改修です。)
2014/11/25 21:05:39

匿名
>>6さん
このセット、2008年3月14日の最終列車の編成ですからねぇ
2014/11/25 9:23:19

匿名
できればEF81450番台もつけて欲しいです
過去にこれが代走に入ったこともあるので
2014/11/24 11:01:21

匿名
あさかぜって2005年に廃止されたけど
サンライズ化とか無理かな?過去に出雲と瀬戸がサンライズになったけど
2014/11/24 10:57:14

匿名
臨時あけぼのの編成なんか晩年の寝台特急さくらみたい
確かそれはB寝台とB個室ソロの6両編成
2014/11/23 9:24:26

クハ30001
 西武鉄道3万系通勤型電車は2008(平成20)年4月下旬より運行を開始した新型車輌。製品は10両固定編成(30001F10R)の池袋線仕様です。外見状の特徴として10両固定編成なので自動連結器(2000系等に付いているアレ…)は省略されています。モーター音は日立製のIGBT素子VVVFインバータ制御装置を搭載。(2レベル仕様。後期車は高崎線E233系3000番台後期型に音が類似。)ドア開閉音が豪快(開く時♪ガチャン!閉まる時♪ガチッ!)なのが特徴でしたが、後期車から改善されている。(ほぼ無音。他編成も今後、戸閉装置を改良すると思われる。)
2014/11/22 22:49:05

クハ28873
東武20070型電車は1997(平成9)年3月に3万型(現在は東上線に活躍の場を移しつつある形式…)と同時期にデビューした2万系列の最終製造グループです。(当時は、既に3レベルIGBT素子VVVFインバータ制御が採用されて間もない頃だったのですが、20070型は東上線用9050型と同じ東洋電機製の後期GTO素子VVVFインバータ制御装置のまま落成されました。但し、ドアの仕様は3万型と同じ規格の様です。東武鉄道における最後のGTO素子VVVFインバータ制御採用車として有名。ピクトグラム等、当時の最新技術を駆使しているが、3扉18m級と意外に短いボディ。車内LED表示器は3万型と同型の千鳥配置仕様。)
 製品は1997(平成9)年3月にアルナ車両にて竣功した最終増備車21873F8Rの旧社紋時代(1997.3~2012.3)を再現。
2014/11/18 21:26:21

クハ21809
東武伊勢崎線(東京メトロ日比谷線直通用)2万型電車は1988(昭和63)年1月30日~1992(平成4)年3月30日までに全13編成(21801F~21813F)が導入された18m級の軽量ステンレスカー(梨地仕様)です。(10030型の先輩格。10030型は1988年4月に登場しているので、2万型のほうが古い事になります。)制御装置は東上線用の9000型(Since1981.12.28)に続く東洋電機製AFE主界磁チョッパ制御装置を新たに搭載。(東上線用9000型とは微妙に異なる制御装置です。どちらかというと、東京メトロ日比谷線03系前期車で採用されている高周波分巻チョッパ制御に近い印象です。)21801F~21806F(1987年度~1989年度製造車)が前期車、21807F~21813F(1990年度~1991年度製造車)が後期車となっています。製品は1990(平成2)年9月28日に東急車輌(現Jトレック)にて竣功した後期型21809F8Rの旧社紋(通称:秩鉄被りマーク)時代(1990年9月28日~2012年3月末頃までの姿)を再現。(レアな総合車輌製です。)
 
2014/11/18 21:08:07

EF71-7
EF71形交流電機は1968年7月~1973年10月までに15両のみが製造された国鉄のF型ELです。(制御装置はサイリスタ連続位相制御を採用。MT52型主電動機を持ち、回生ブレーキを搭載するハイテクロコ。)JR化後(1987年4月以降)も残存し、1993年3月までに完全引退し動保車は現存せず。(除籍=廃形式)現在は仙セン(東北新幹線総合車輌センター)にEF71形1号機が1両のみが静態保存されているのみ。
 製品は初期型(S43.7~同年8月製造分1~11号機該当)を再現。
2014/11/09 19:10:40

匿名
今年は「けいおん!」5周年記念てことらしいですね >今頃になって鉄コレ展開
Bトレイン・ショーティー版が出た時、どうせすぐに鉄コレでも出るんでしょ?と
ためらった覚えがありますが、けいおん!ラッピング車以外での商品展開ばかりで、
結局折れてBトレを買いました。やはり、欲しい時に欲しい物を出して欲しいですね。
2014/10/31 18:37:18

クモハ119-1
マイクロエースのするシャと、このGM製するシャはハッキリ云って同レベル。(悪い意味で…)確かに、印刷力はマイクロエースが圧倒的に勝るけど、前面が…似てなさ過ぎ。GMは何というか、大人し過ぎてチョット駄目なんだよね。というか、相変わらずボッタやな(2003年の初期製品からあまり価格は変わっていない…むしろ上がる一方だ。これから再び10%増税の並が来る可能性が高いので、ますますGMが迷走してくるかも。)
 というか、既に迷走してるしっ(*´з`)こんな10数年前の骨董品出すなら、マトモな新製品考えろGM(*‘∀‘)ゴルァ! 
2014/10/30 20:36:11

匿名
>>1
> 顔付が似ているとすれば、やはりTOMIXでしょう!(GMのは、何処となく東武8000系更新車臭が漂っていたので…)

[独自研究]
2014/10/29 9:06:56

匿名
ステハンさん(>>1)の厳しい意見が出ているけど
マイクロエースの119系するがシャトルがスルーされているのが悲しい
2014/10/29 9:05:29

クモハ119-7
 自分は前回品(2003年度発売 GM完成品初期の限定品)持っているので買う予定は全くないですが、一言云うと…印刷クオリティの向上?まず嘘ですな( 一一)だいたい、印刷クオリティ云うけど、結局は大差ないと思うよ10数年前と。モーターを最新式(2モーター)に変えた所で何も変わらない。(というか、2モーター自体がそもそもの間違いだから…)
 正直、鉄コレ(富製119系するがシャトル)を持っている人は無理して買わないほうが無難。(無駄に高いだけだからね…)これを買うなら、新製品(旧国だっけ?あれも信用できないけど、するシャよりマシ。)買ったほうがいいよ…
2014/10/28 20:49:29

クモハ3861
 京成電鉄3700形電車は1991(平成3)年3月~2002(平成14)年3月まで製造された京成通勤車初の軽量ステンレスカー(梨地仕様)及び量産GTO素子VVVFインバータ制御装置採用のハイテクカーです。(東洋製の典型的な後期タイプで、前期車が高音、3800番台以降の後期車が低音仕様となっています。前期車は東急池上線1000系と同じ音程、後期車は東武伊勢崎線20070型と同じ音程と考えて頂ければ◎。)
 製品は2000年夏季からマイナーチェンジを受けた6~9次車(終盤/最終増備車)がプロトタイプです。(最後は2002年3月竣功の3861F8Rで製造にピリオドを打ちました。製造メーカーは東急車輌もとい総合車輛製作所。)正直、完成品で出してくれないかな…
2014/10/28 20:37:52

クハ10016
東京メトロ有楽町/副都心線1万系電車は2006(平成18)年9月~2010年1月にかけて全36編成導入されたアルミカー。製品は中期型の3次車(2007年10月~2008年3月製造分)の現在の姿(車椅子+ベビーカースペースマーク追加後)を再現しています。(クーラーはビード線のない前期タイプ搭載。)正直、KATOで来年に後期車(10035F10R)が再登場するので、そちらを待ったほうが良いかもしれません。(出来栄えは圧倒的にKATOが◎。特に
パンタ車の配線をリアルに再現している点が高評価。)
2014/10/27 22:12:22

匿名PART2
プラッツの完成品(通称ボッタクロー製品)はコイツが出るせいでお陀仏さ(´・ω・`)アーア…でもさ、どうせ出すなら鉄娘版(619F)より先に出すべきだったと俺は個人的に思うけどね(*´з`)ま、騙されたと思って買っときましょうよダンナ♪
2014/10/26 22:06:06

匿名
やっと発売するのか。ところでプラッツの完成品はどうした?
2014/10/26 10:35:10

エルム
銀河復活できないかな?B個室ソロとかゴロンとシート連結すれば儲かると思います
2014/10/18 9:21:38

スーパー試運転
好きな列車だと思います
2014/10/18 9:19:03

oityann
 最近のKATO全般に言えることだが、走行性能、特に低速時の不安定さはどうにかならないのだろうか?MICROACEやTOMIXは逆にその点を改善しているのにKATOは時代に逆行しているようで購入して後悔させられることが多い
2014/10/17 15:23:39

キハ143-153
GM完成品キハ143形と比べるのも◎。(価格はコチラのほうが安価。何時ものシリーズとは異なり、HG仕様になっていない( ゚Д゚)でも、これはコレでアリなのかも(^◇^)台車マウントのTNカプラー自連タイプあるいはKATOカプラー密自連ジャンパ線付仕様にする人達に重宝するかも。)
 顔付が似ているとすれば、やはりTOMIXでしょう!(GMのは、何処となく東武8000系更新車臭が漂っていたので…)
2014/10/11 20:25:31

匿名
3箱買って3重連を組まないと!ヽ(`Д´)ノ
車軸は5本無いけど気にしない~♪(寧子さん歌唱)
2014/10/11 3:56:11

匿名
だんだん俗称が「4000系」になりつつある昨今
2014/10/08 9:05:50

クハ10135
東京メトロ有楽町線/副都心線用1万系電車は2006(平成18)年9月~2010(平成22)年1月まで製造されたアルミカーです。(全36編成存在。製造メーカーは全て下松の日立製作所です。)基本スペックは東西線05N系後期車(40番台)と同じで、足回りが微妙に異なる程度。(走行音はJR東日本中央線E233系0番台の高音版です。走行音はやや大きめです。)
 KATOの東京メトロ1万系がリニューアル!?ベビーカー表記を追加して2014年度現在の姿を再現します。(車番も10035Fに変更。最終増備グループの5次車で2010年1月に10036Fと共に竣功。)
2014/10/07 21:46:39

クハ4009
すみません、こちらが東急東横線5050系4000番台(後期型4009F)でした。基本的に4007F(特別企画品)と同じですが、こちらはセット方式が3種類(基本4両+増結A4両+増結B2両)と細かいです。(一括して買いたい人は特別企画品がお勧めですが、値段が多少安いのは通常品こと4009Fです。これは、もう好みの問題ですかね。)4007Fは2012年10月に竣功、4009Fは2013年3月に竣功しています。(後期車は車内ステッカーにJ-TREC表示があるので一目瞭然です。ちなみに、サスティナも存在。)
2014/10/07 21:34:50

クハ4107
KATOは恐らくGM(渋谷ヒカリエ号こと4010F)に対抗するのかと思われる。それと、4000系(西武の白い電車ではありません…)ではなく東急東横線5050系4000番台が正解です。(5050系は当初8両固定編成で2004年4月に初登場。その7年後の2011年9月に5050系の10両固定編成版として4000番台が登場しました。紛らわしいですが、東急5050系です。ピンク帯が東横線車輛の証。)
 プロトタイプは後期型(4006F~4010F該当)の4009F(特別企画品こと限定品)のフル(10両編成)セット。
2014/10/07 21:21:56

名無しさん
え!?
KATOさん、急に東急4000系を出すなんて…いったい何があったの?
2014/10/07 18:41:57

VW21-モ1421
すでに発売済みの品番(4314、4315)の未更新仕様(スナックコーナーを撤去し車販室に改造)も製品化願います。
なお実車では編成によっては未更新でもトイレ白窓が小型化、もしくは窓が埋めてある編成もあるので、トイレ白窓再現はもともと印刷再現ではなく、トイレ白窓の再現はステッカーにしてほしい。
2014/10/04 20:37:02

VW21-モ1421
予約していた品番(4630)を買って残念に思うことは、パッケージに実車の写真が使われていないこと、中身の模型の側面幕の中にだけ“あおぞらⅡ”のロゴがないこと、号車番号のステッカーがもともと付属しないことです。
あと、細かいところは、相変わらず、窓、扉周りに塗装が入っていない他、連結面に幌がないぐらい。
でも復刻塗装のPN04編成が製品化してくれただけでもうれしかった。
2014/10/04 20:04:06

鉄道大好き
細かな所も再現できています。
行き先のシールも付属しているのでお好みの方向幕にすることができます。
2014/09/22 21:04:25

Mc2802
阪急電鉄2800系電車は1964年夏季に京都線の特急用車輛(駆動システムは兄の2300系車両と同等の東洋製/抵抗制御を採用)として登場。1975年夏季の6300系登場まで特急運用に君臨しました。(1976年から順次格下げ改造を実施。1980年代序盤の頃には完全3扉化して兄貴の2300系と同じ状態、唯一は窓の形状で判断可能。兄貴の2300系は1981年頃から駆動システムを界磁チョッパ制御に改造及び変更して今も尚活躍中だが、弟の2800系は特殊な扱い!?だったせいか特に改造もされず1995年で引退を余儀なくされた。)製品は冷房化後(3扉化前)の1971年夏季~1975年夏季頃の姿を再現しています。
2014/09/21 21:17:26

モハ9903
西武6000系対応行先方向幕Bステッカーは西武9000系用(9000系と6000系試作車6001F&6002Fの側面方向幕は分割式を採用)としても使えます。(何故か案内には西武新2000系用と出ていますが、あれは紛れもなく間違い!正解は西武6000系用βです。側面の行先幕が分割式仕様の為、新2000系の一括式は全く使えません!ご注意下さい。)
 時代設定を反映して、KQカラー(9003F)を池袋線仕様(例:通勤準急/所沢行など。通準の色は現行の青色仕様。)に、ノーマルカラー(西武イエロー9004F)を新宿線仕様(例:快速急行かわごえ号/本川越行など。懐かしい赤と青のツートンカラーの初代快急仕様。今や快速急行自体が消滅している新宿線だけあって新鮮かも!?かつての快急は通急になりつつある新宿線…悲しい現実。しかも、新宿線の通急は平日の上りの早朝に2本しか存在しないレアな種別。)にしてみると面白いかも!?
2014/09/18 20:45:38

匿名
>>1さんは何故「フレッシュひたち」と「あけぼの」の写真をUPしているんです?
2014/09/16 10:08:20

匿名
>>1さんは何故「白鳥」と「つるぎ」の写真も一緒にUPしているんです?
2014/09/16 10:07:42

oityann
出来は悪くないのだが、パンタグラフのフックがもろくて壊れやすく、走行性能も価格の割には良くない、カトーにも言えることだがかたちばっかりでスロー性能をもっと改善しないとベテランモデラーにそっぽ向かれるであろう
2014/09/14 16:25:06

寝台特急海峡
海峡の編成表(指定席とか自由席とか)知ってる人いませんか?
2014/09/12 21:48:58

Mc2002
南海電鉄2000系電車は南海初のVVVFインバータ制御装置(日立製初期型GTO素子仕様)を搭載した軽量ステンレスカーとして1990(平成2)年春期に登場した高野線用の近郊型(ボックスシート仕様)電車です。(但し、現在は大半が本線系統に転属して、その際にロングシートに変えられてしまい、通勤型化。だが、2扉なので4扉が主流の南海本線のラッシュ時には来て欲しくない車輛なのは云うまでもない…)
 製品は2次車(量産車 1990年6月竣功 東急車輌製)と呼ばれる初期型を再現。側面におけるビード線の数や妻面の窓が存在する(後期車は腐食防止の為?妻窓は廃止されている。)等の細かな特徴を的確に再現する模様。ちなみに、モーター音は相鉄7000N系(インバータ制御の後期車)に類似。(但し全く同じという訳ではない為、ある程度すると東急9000系の様に高い音に変わる。直角カルダン駆動の相鉄7000N系の場合だと最初から最後まで重低音が響く。)
2014/09/12 20:35:56

寝台特急なは
あけぼのも廃止か…そういえば最終列車の切符は0秒台で完売!!
現在臨時列車として走ってますが急行きたぐにや寝台特急日本海が1年足らずで
臨時運用が消滅してますあけぼのもそういう可能性が高いと思われます
2014/09/10 21:55:47

キハ36-706
三陸鉄道キハ36形700番台は2013(平成25)年4月~2014(平成26)年4月にかけて合計6両が製造された両運転台構造の新型ディーゼルカーです。(基本設計は九州のおれんじ鉄道HSOR-100形気動車と同等です。)最初(昨年春)に導入された3両(701~703編成)は南リアス線用として、最後(今年春)に導入された3両(704~706編成)は北リアス線用(北リアス線完全復帰&開業30周年記念)として導入されました。(2014年9月現在は全路線が復活した為、運用は共通です。キハ36-701が北リアス線に来る事もあります。)
 新潟トランシス製のディーゼルカーをトミックスで製品化。是非、レイアウトの御供に(^◇^)b
2014/09/10 21:18:59

匿名
好青年ktkrwwwwww
2014/09/09 15:33:37

6101F
>>1さん
歴代のロマンスカーで20000形・30000形・60000形は高運転台構造と連接構造を採用していないので、
> (現在の6万形MSE車まで続く事に…)
という補足は不要な気がします。
2014/09/08 9:25:02

デハ3101 1963.1.28川車
1963(昭和38)年3月に登場した小田急電鉄ロマンスカー2代目(NewSuperExpress car)こと3100形特急電車。3000形SE車で実績のある低重心/連接構造の設計を踏襲したが、この車輛より高運転台構造を採用する。(現在の6万形MSE車まで続く事に…)当初は東芝製の抵抗制御を採用したが、製造から20年経った1983(昭和58)年に更新改修工事(冷房増設他)を実施し主制御機器等を新品(当時の新鋭である7000形LSE車と同等品)に交換して、最終的に2000(平成12)年3月まで活躍を続けました。製品は限りなく未更新(改修工事未施行…ほぼオリジナル)に近い原型スタイルを再現。またしてもマイクロエースの意標を突くKATO。最近のKATOはマイクロにライバル心を向けてるな…
2014/09/06 22:48:30

鉄道ファン
とうとう「かぎろひ」が出る様で大変楽しみです!
やはり値段が目に付きますがそれでも欲しいです!
2014/09/03 15:10:14

クハ209-509
藤色とすなわち“紫色”の事を示す。この色の座席と云えば、ズバリ209系~E231系(近郊型含む。但し山手線500番台は除く。)に適合する。KATO製の209系(例:武蔵野線500番台8両編成)やE231系(常磐線0番台など)にピッタリ!?
2014/08/29 21:30:28

クモハ211-1002
ワイン(赤系の座席)と云えば211系(座席生地変更前1986年冬初頭~2008年夏季頃迄)や415系1500番台(更新前1986年春期~2009年初頭頃迄)を思い浮かべる人は少なくないと思います。JR東日本の近郊型電車(211系や415系他)に使うのがお勧め。
2014/08/29 21:22:25

クハ204-4
茶色の座席と云えば、国鉄時代(1981年夏季~JR前期1994年頃迄)の201系(205系より濃い茶色。どちらかというと焦げ茶色に近似。座席真中にクリーム色は入ってなくズラっと焦げ茶が続く如何にも昭和な香りがプンプンする座席。製品は205系用を再現しているので、気になる場合は塗潰すか、その部分だけ切り離し濃い茶色で塗る必要がある。)や205系(山手線で2001年頃まで観られたオリジナルの座席。座席の真ん中付近はクリーム色で1人分の区分がされており、これが201系との決定的な違いであった。)がズバリ。国鉄マニアは必見。
2014/08/29 21:14:52

クハ200-7
青い座席(正確にはミントブルー座席)と云えば誰しも中央線のオレンジ色201系や京葉線の水色201系を思い浮かべる人は多いはずです。(10年前まで残存した武蔵野線103系も末期はミントブルー座席でした…)
 製品はJR東日本の鋼製通勤型電車(主に103/201系等)に対応します。 
2014/08/29 21:05:23

クハ205-96
JR東日本で緑色の座席と云えばやはり“205系”がまず浮かんでくるはず。埼京線色の205系が最も似合う!?(予備車ハエ28編成…残念ながら最近、遂に運用離脱してジャカルタ国鉄に行く為の海外譲渡手続中。残念ながら埼京線は2014年9月で完全にE233系の天下となってしまいます。埼京線に予備車はなくなりました。)
2014/08/29 20:59:38

Tc3321
横浜市営地下鉄ブルーライン3000N形は世紀末もとい1999(平成11)年6月に登場したステンレスカー。(3321F~3381F迄が該当。全車とも総合車輛製作所製造もとい旧東急車輌製。モーター音は同時期に登場した都営三田線6300形後期車とほぼ互角。三菱製の後期3レベルIGBT素子VVVFインバータ制御を初採用。噂の悲鳴インバータである。)
 製品は“はまりん号”と呼ばれるラッピング電車(東急電鉄のTOQ-BOX号と同じ存在。3000N形のトップナンバー編成。)を再現。悲鳴インバータ好きの人は都営三田線6300形(後期車)と是非並べて観ては( ゚Д゚)?(モーターの形状とか微妙に違うかも…?)
2014/08/26 20:02:18

Tc12-098
都営地下鉄大江戸線(1991.12.10光が丘~練馬間のみ最初の開業。開業当初は都営地下鉄12号線という仮名称だった。2000.12.12にようやく全線開業を果たし路線名も正式に都営大江戸線となり現在に至る。)は関西(大阪)の大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線(Since1990.3.20)に続く日本では2番目の鉄輪式リニアモーターミニ地下鉄です。
 製品は3次車(12-071F~12-151Fの8R合計9編成)の12-091F(日立製1997.4竣功)を再現。個人的には最新鋭の12-600形(Since2012.2.23)を製品化して欲しかった( ;∀;)。(日立製2レベルIGBT-VVVFインバータ採用車。音は常磐線E531系の低音版。)
2014/08/25 21:51:26

Tc3241
横浜市営地下鉄3000A形は1992(平成4)年に登場した横浜市営初のインバータ制御採用車両です。三菱製GTO素子VVVFインバータ制御装置を搭載。(三菱GTOインバータ後期タイプC仕様。音は東京メトロ南北線9105F及び阪神9000系とほぼ同じ。)
 横浜市営地下鉄によると年末から大規模な改修工事(恐らく3000N形もやると思われる…)を実施するとの事で、3000A形もいよいよ機器更新(最新のSIC素子化か!?)によってあの特徴的なモーター音(幽霊インバータ?!)が聞けなくなるかもしれません。
 製品は3000A形のトップナンバー(第24編成)の現在の姿を再現する模様。(番号が1番から始まっていませんが、これは廃形式である2000形からの続番と考えてまず間違いありません。)
2014/08/22 21:36:52

Mc12-021
東京都交通局(都営地下鉄)大江戸線は日本初!?のリニアモーター式路線(線路の間に磁石が付いている…)として有名な路線。12-000形(ハイフンは読まないでイチマンニセンガタと呼んでくれれば正解。)は1991年12月~2001年5月まで製造された車両。製造年次によりバリエーションが豊富だが、基本的に1/2次車が塗装仕様(クリーム色)の前期型(GTO素子VVVFインバータ制御搭載1991年12月~1994年12月竣功車)で3/4次車(1997年3月~2001年5月竣功車)が無塗装の後期型(3レベルIGBT素子VVVFインバータ制御仕様)となっている。製品は前期型(塗装車)だが後期型も一部連結されている!?最初で最後のミックス編成を再現。(流石マイクロ、マニアック過ぎ…まるで、りんかい線7万形みたいな編成です。)
2014/08/22 20:51:00

モハ9303
西武鉄道9000系電車は4000系に続くリサイクルカーとして、NRA1万系と同時にデビュー。(1993年12月登場9001F4R。当初は狭山線で試験走行!?をした後に、1994年3月になってようやく10両化をして新宿線で運用開始。前期型と呼ばれる編成は1996年6月まで竣功された9004Fまで。前期型のみ登場時~1999年下半期頃まで新宿線系統で活躍をしていました。)製品は前期型9003F(1995年10月竣功)の現在の姿(RLT仕様。略してすみません早い話が京急カラー電車。)を再現。戸袋窓が塗潰されている姿(無理矢理埋めているので埋めた跡がまる解り…)をどう表現してくるか!?GMの再現率が求められます。
2014/08/22 20:31:46

Hikarie Since2013
東急東横線5050系4000番台は5050系電車の10両固定編成版として2011(平成23)年9月~2013(平成25)年4月まで製造されました。
 製品は渋谷ヒカリエ号こと最終増備車である4010F10R(総合車両製作所製2013年4月竣功 実際に営業走行を始めたのは同年5月からの事。)を余す事無く再現する模様。しかし、別付パーツが多いのは初心者にはちとキツいのでは?(相変わらずGMは訳が解らない…モーターも進歩ないし。)
2014/08/22 20:22:01

撮り鉄
この商品が発売されるとは夢にも思わなかった。
出来が悪そうな予感がします。
急いで製造しているっぽいので。
再現度は小田急のベルニナ塗装のNゲージと同じような感じになります。
正直、これを買おうと思っている人は、渋谷ヒカリエ号のNゲージを買った方が後で後悔しないですむでしょう。
この商品は要注意です。
2014/08/22 0:03:49

クハ9103
西武鉄道9000系電車は1993年末~1999年上半期まで製造された自社発注(西武所沢車両工場…2000年12月以降の現在は西武武蔵丘検修場。)最後の形式。(通勤型電車)
 製品は9003F(1995年10月竣功 自社製 新製時~1999年下半期頃まで新宿線で活躍をしていました。)の“幸運の赤い電車”ことKQカラーを再現。前期型と後期型の違いは、補助電源装置(静止型インバータ)の素子仕様(9001F~9004F迄がGTO素子仕様で、9005F以降はIGBT素子仕様に変更されている。)等が挙げられる。
2014/08/21 20:44:41

サハ9404
西武鉄道9000系電車は池袋線のリサイクルカー。製品の9004F(前期型1996年6月竣功 自社製)は登場当時は新宿線で活躍していましたが、1990年代終盤(1999年頃)より池袋線に転属して現在に至ります。製品はインバータ制御となった姿(正確には新コーポレートマークの付いたばかりの2008年4月頃の姿)を再現。現在の姿にするには、側面の戸袋窓を埋める加工(窓硝子パーツを西武イエローで塗潰すのが最も簡単。実車も無理矢理埋めました感がタップリなので…)が必要です。
2014/08/20 23:02:43

クハ9004
西武鉄道9000系電車は1993(平成5)年12月~1999(平成11)年5月にかけて製造された通勤型電車です。(西武2000N系の基本スペックに当時の新鋭車輛である6000系のギミックを搭載した4000系に続くリサイクルカー。西武鉄道では最後の自社発注車輛となったのも有名。当初は101系の足回りを流用した抵抗カム軸制御で登場しましたが、2000年代序盤より環境問題を指摘され2004年2月~2008年1月にかけて日立製の2レベルIGBT素子VVVFインバータ制御に交換して省エネ化を実施して現在に至ります。)
 当初は9001F~9004F(9001Fと9002Fは量産初期車でスカートが新2000系と同じ切欠が大きいタイプなのが特徴。9003F以降は9000系専用のスカート仕様で落成。1993年12月~1996年6月製造)が新宿線所属(前期型)、9005F~9008F(1996年10月~1999年5月にかけて登場した量産後期車)が池袋線所属(後期型)でしたが、現在は全編成が池袋線(武蔵丘)所属となっています。
2014/08/20 22:52:25

クハ111-2145
国鉄113系2000番台は1978(昭和53)年3月~1982(昭和57)年3月迄製造された113系の最終製造グループです。(1500番台も含む。最も、1500番台はATC対応で登場したが、不評だったのかあまり製造されず数両で製造が打ち切りになったのは云うまでもない…)
製品はクハ111形2100番台にトイレが付いていない前期型がプロトタイプ。(2101~2145までが該当。1978年3月~1980年3月までに製造された前期車。)末期の編成(2005.10~2006.3の半年間)を再現するならば、別売のサハ111形2000番台(サハ115形1000番台としても使用可能。)を連結させた5両付属編成が再現可能。(まぁ一部の数編成もとい東チタ車だけですが…付属編成は東海所属車が殆どだったので4両編成が大多数でした。)
2014/08/19 20:08:32

モハ113-2020
主に基本セットA(サロ110形1200番台の入っている基本5両セット)に使用する増結セット。編成美を崩したくない人はサロ125/サロ124形(DDG車)は入れないほうがいいかもしれません。(2005年頃より、比較的新しいDDG車サロ124及びサロ125形のみ抜き取られ、ブレーキの交換等の改修を行い形式変更した上で211系に組み込む改造が施されている。その際に10両に減車されたが、2006年3月に惜しくも引退を余儀なくされるのであった…)
2014/08/11 22:19:31

クハ111-2146
国鉄113系2000番台は昭和53(1978)年3月~昭和57(1982)年3月まで製造された113系グループの最終製造グループです。(横須賀線用1500番台は短期製造且つ少数派マイナー組。2000番台のほうが圧倒的に製造数が多い。シートピッチの改善と窓冊子のユニット化等、仕様的には115系1000番台と共通する部分が多いが、113系は暖地型車輛なので寒冷地には非対応。)
 製品はクハ111形2100番台(2146以降~ラストナンバー2165迄が該当)にもトイレが設置されている後期型(1980.4~1982.3製造車が該当)がプロトタイプです。サロ110形1200番台が付属するので基本編成(往年は11両。末期はサハ111形2000番台を付属編成に移動させ減両した10両。)が再現可能。
2014/08/09 22:11:19

とんきちうだがわ
出来映えすげーいいっす!しかしもう1セット買わないと完結しないのね~…。
2014/08/08 22:52:38

匿名
これは新しいね~
有りそうで無かったんじゃない?
2014/08/07 19:38:36

クハ111-5702
待望!?の国鉄115系300番台(113系700番台)が遂にキット形態で初登場。ヘッド&テールライト及びタイフォンは別パーツ化されているので塗装時はイージーに可能。(ヘッド&テールライト/タイフォンは予め塗装しておくと後で取付時がより簡単になります。)足周りは案内ではTOMIXが指定になっている模様。
 113系700番台として製作する場合は、研究が必要です。(更新改造でドアボタン等が取付られた編成も存在。塗装は今流行の抹茶色もとい京都地域カラーが簡単!?)
2014/08/02 21:32:23

やま
8000系は阪急の主力車両なので再販は関西ユーザーとしてとてもうれしいです!
僕はKATOのシングルアームパンタをつけて8008fにする予定です。
2014/08/02 20:14:33

大鰺温州
103号の冷房は元々のベンチレーター部に改造取付けされていたのですが、使用できないので撤去されて、キセだけ残っています。ベンチレーター復元は東急車輌に保存されていた101号から流用できないか検討されたりしましたが、諸々の事情で断念したそうです。(出典:鉄道ダイヤ情報2011年12月号)
101号結局、解体されちゃいましたね。
2014/07/27 20:26:00

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