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投稿画像_コメント 鉄道模型 N投稿画像/コメント一覧 - ホビーサーチ


クモハ6004
KATO製営団地下鉄千代田線6000系(前期型6004F10R)の冷房化などに使えます。(クーラーの形状を見る限り、1990年代前半から取付が始まった後期冷房仕様。ちなみに前期冷房車は1980年代終盤から登場した典型的な角型ステンレス製蒲鉾クーラー。千代田線6000系の場合だと1988年度に落成した6033Fより新製時から冷房を搭載する。)
2014/07/25 20:26:14

うおり
>クモハ103さん

103号の冷房は故障しているのではなく、冷房電源がないから稼働できないんですよ。一説によれば、外見上も非冷房に戻すことも検討
2014/07/24 18:01:56

排障器
東武8000系(原型顔)や京成3500形(未更新車)など、年代モノ車輛(1960年代~1980年代前半)に◎。手軽なパーツ。(取付も瞬間接着剤は必要なし。基本的にABS用接着剤で簡単に取付可能。そもそも瞬間接着剤をプラ製品に使うこと自体が大きな間違い。瞬間接着剤は白化現象が起きやすい為、無闇に使わない事。基本、瞬間接着剤は金属専門。コレを良く覚えておいて下さい…)
2014/07/23 22:17:12

カプラー
対マイクロエース完成品(見るからに怪しいダミカプ…)のダミカプ交換用として!GMはこうゆう補修用(ディティールアップ系パーツ)に強いのが◎。
2014/07/23 22:10:29

THE連結器
マイクロエースの純正!?の?な連結器をコレで一気に一掃(ディティールアップ)しちゃいましょう!(全体的にオーバースケール気味のマイクロダミカプ。GM純正のダミーカプラーで一気に見栄えを改善しましょう。多少、値段はありますが、変えて損はない!是非付けてみるべし!)
2014/07/23 22:07:42

Mc3072
山陽電車3050系は1972年に山陽初の新製冷房車として登場。その後、幾度かマイナーチェンジを繰返して1985年まで製造。製品は3072F(後期アルミ製車輛1983年式)の現在の姿を再現。3000系アルミ車とはまた異なる車体の質感を再現。(車体は渋い銀色でドアがステンレス製の光沢のある深い銀色。アクセントに赤い帯線も入っており、まるで東急電鉄かの様な…)5000系(Since1986)の基本造形とも云える3050系アルミカーを是非!
2014/07/19 22:22:15

Tc3632
山陽電鉄3050系電車1972(昭和47)年12月~1985(昭和60)年5月まで製造された山陽電車初の新製冷房車(集約分散式)です。基本スペックは3000系からの継続(抵抗制御/コイルばね台車等)で3000系の発展型とはとても言い難い車輛となっている。(1973年11月製造車以降から初期タイプの空気ばね台車を採用。)1981(昭和56)年4月以降より製造されたグループからいわゆる“後期型”となっている。(アルミ製車体の採用/近鉄タイプのシュリーレン式空気バネ台車の採用/CPのHB-2000CB化/BLMG及びGTO素子SIV装置の採用等)製品は1973(昭和48)年春期に製造された2次車(前期型/コイルばね台車仕様)の現在の姿(アイボリーの車体にトリコロールカラー帯を巻く新塗装、新ロゴマーク採用)を再現。鋼製車の未更新仕様です。(更新車は窓冊子が黒色になっている。)
2014/07/17 22:31:36

東武バーニア6000
ああ、よく乗った電車だ。
2014/07/10 16:37:48

クモハ2419
 西武新宿線2000系(2031F/2033F/2417F/2419F)2000N系(主に未更新車2095F等)、西武池袋線3000系/4000系(マイクロエース社製…例によって接着剤で固めてある為、取り外す際は要注意。)等に使えます。
 ホワイトメタル製の為、値段は安価です。(しかし、耐久性はやはり真鍮が◎。でも出来栄えはまぁまぁなので、西武ファンは買いかな?)
2014/07/08 20:34:02

匿名
豪雪地帯では陸自が郵便配達してんのか?
2014/07/05 14:55:39

匿名
スカ色の115系は去年800番台を発売したばかりですし、
長野色の115系は4年前に発売した3両セット以来ですから、
無難なところでC編成を選らんだのではないでしょうか。
2014/07/05 9:14:22

匿名
もしKATOの車両ケースと色合いが近いのであれば、
棚に並べて収納した時の統一感が出ますね。
2014/07/05 9:12:00

クハE232-3529
E233系は2006(平成18)年12月に登場したJR東日本の通勤型及び近郊型電車です。(当初は中央快速線のみでしたが、現在は様々な路線で見る事が出来ます。一応、南武線用のE233系の製造で製造を終了しています。そして2015年度下半期から遂に新形式E235系が山手線に投入される模様です。)
 製品は2008年12月に登場した3000番台(近郊型/東海道線用)の後期型で、2012年度より高崎線(高崎車輛センター…ちなみに小山は既にE231系が在籍。)に投入が開始されたグループ。前期型と比べるとVVVFの音が変わり、より静になっています。(基本的に通勤型が三菱製、近郊型が日立製の2レベルIGBT-VVVFインバータを搭載しています。高崎線用の後期型の音は東武UPL6万型とほぼ同じ音を出します。)
2014/07/04 23:02:47

クハ185-8
終焉が迫っている185系(Since1981.1)のリバイバル国鉄色(緑ストライプ)が遂に登場。製品はレイアウトにも好適の付属編成5両(クハ185-100+モハ184+モハ185+サハ185+クハ185-0)なので、伊豆箱根鉄道を元気に走る姿を再現可能。
2014/07/04 22:51:10

クハ115-1102
何故にこのタイミングで発売する!?TOMIXがリバイバル山スカ色(C1編成)のアナウスを流している時点で、KATOもリバ山スカを出すべきだと思った…が、長野色に留まってしまった('Д')TOMIX製115系(長野色C編成6両)を既に所有している人は無理に買う必要はないかと。(というか、何でスカ色を出さないのか!?スカ色だったらまだ売れただろぉに…)
2014/07/04 22:44:07

匿名
超わかりやすい薬屋さんですね・・・
処方箋薬局よりは大衆薬局をチョイスして、
看板でなく、近作で得意となってきている
「内装や店頭のゴチャゴチャ感から醸し出す雰囲気」で
キメていただきたかった。
これだったら商店街の実在の個人経営薬局を写真に撮って
既成の商店ストラクチャーに貼り付けたほうが
いくらか良くなると思います。
今後にも期待いたします。
2014/07/02 23:11:17

Duke
完全にマニア向けの車輛ケース。ダークグリーン(国鉄の湘南色の濃緑色をイメージ?)とかシックな色が◎。21ⅿ級ということで、近鉄の車輛(例:奈良線8600系等)とか入れられそうですね。
2014/06/27 22:07:30

キタ‐( °∀°)-ッ!!!!!
京阪電鉄京津線800系電車は1997(平成9)年10月に登場した京阪初のIGBT素子VVVFインバータ制御採用車です。落成当初(1997年10月中旬~1998年3月頃迄)は車番表記が下方に付いていたのが最大の特徴でした。
 製品は登場初期(1997年下半期頃)の姿を再現しています。座席の生地の色合いや、今や懐かしくなった前面Kマークや側面の〇型社紋など、登場時(17年前)の初々しい姿を模型で満喫せよ(^◇^)b
2014/06/26 22:14:03

キタ‐( °∀°)‐ッ!!!!
遂に製品化!京阪電鉄京津線800系電車!京阪初のIGBT素子(3レベル)VVVFインバータ制御装置(東洋製)採用車です。
815F4Rは現在の姿(新シンボルマーク/社側灯のLED化/座席生地変更/ソフト変更による走行音の変化等)を再現しています。迷ったら両方買ってしまうのがツウの心得!?(恐らく市場から即効で消えそうです…人気車種!)
2014/06/26 20:43:32

モハ3596
京成電鉄3500形通勤型電車は1972(昭和47)年12月~1982(昭和57)年5月までの10年間に渡り製造された京成初のステンレスカーです。(最終製造グループの3593F4Rのみ試験的にオールステンレス鋼を採用。その他のグループはセミステンレスを採用している。3593Fの登場から1ヶ月後に3600形が登場している。3593Fの車内は3600形初期車とほぼ互角。3500形は新製時より冷房を搭載し、京成初の冷房車として人気を博した。近年は未更新車の廃車が進んでいる…)
 当初は特急AE車(初代スカイライナー)と同じ界磁チョッパ制御にする計画だったらしいが、計画変更により在来車(3300形)と同じ抵抗制御(三菱製)のまま落成された。(京成通勤車初の界磁チョッパ制御車は10年後の1982年夏季に登場する3600形電車まで待たされる結果となった…)製品は小改造で懐かしの都営浅草線5200形も製作可能。(但し窓割が異なるので要改造。超上級者向改造なので無理は禁物。)
2014/06/25 22:16:33

匿名
正面も新101の鼻筋を黒く塗っているだけなので段差があり、違和感があります。せめて正面だけでも新しい型で作ってほしかったと感じています。
2014/06/21 17:29:41

クハ111-7751
JR113系700番台は1974(昭和49)年10月~1976(昭和51)年9月までに湖西線(草津線)に投入された車輛です。(客窓のユニット冊子化/スノープローの設置/手動式の半自動扉の採用など形態的に115系300番台と類似していますが、本家115系300番台との決定的な違いは勾配抑速ブレーキが非搭載である点です。)
 製品は2000年代に7000番台化し、最初の更新(30N更新カフェオレ塗装)を受けて、更に2010年代に単色化(2度目の更新…抹茶色化)を果たした2014年現在の姿を再現。マイクロエースが出すとばかり思われた製品( ゚Д゚)まさかGMが意標を突いて来るとは('Д')これは意外!?
2014/06/19 22:18:05

スロネフ25-501
トワイライトエクスプレスは1989(平成元)年7月下旬より運行開始した寝台急行列車です。(デビュー時から1990年代まで全盛期で定期便としてほぼ毎日運行されておりましたが、2000年代後半より利用者が激減した影響で定期便から外されて現在は臨時便扱いです。確か水/金/日は上り大阪行で、火/木/土は下り札幌行だったかと存じます。25年前は月曜日も普通に走行していましたが、現在は残念ながら月曜のみ運休です。TLEの休日は月曜のみであり、月曜は京都総合車輛センターで絶賛留置中。)
 残念ながら来年3月で廃止が決定しており、今年度いっぱいの活躍となります。(25年間ありがとうTLE!)製品は黄色帯の上下に超極細銀帯(本当に細かい!)が追加された2003(平成15)年1月以降の末期の姿(最近…といっても11年経過しているので、もう古い!?)を再現。是非、模型で有終の美を再現して下さい。
2014/06/16 21:08:45

カニ24-113
基本3両セット、EF81形も最新仕様にリニューアルしてくれると嬉しかったのだが、旧製品のまま(手摺は一体成型モールド仕様…)こうなると釜は邪魔に過ぎない"(-""-)"ちなみに、オハネフ25形500番台(前期/非貫通)とカニ24形0番台(前期/非貫通)は100番台(後期/貫通切妻型)になる事もあります。(私はそれを再現したいので、この製品は不要です。そもそも3両基本セットの定義がおかしい…後期100番台の深緑色+レモンイエロー帯、塗装塗替えで再現しますよ( ;∀;)ヘッヘッヘb)
2014/06/15 11:11:07

匿名
>>1
> 2015年3月でトワイライトエクスプレスが特急電車化するので、
電車特急化なんて話はどこから?
2014/06/12 9:13:10

EF81-113
EF81形交直流電気機関車は1968(昭和43)年12月~1979(昭和54)年7月まで製造されたJRの電気機関車です。製品は1989(平成1)年7月に誕生した寝台特急列車“トワイライトエクスプレス”専用電機です。2002年頃に黄色帯に銀色が追加された晩年の姿(最近の姿)を再現している模様。2015年3月でトワイライトエクスプレスが特急電車化するので、旧型(電機+客車)の活躍は今年度いっぱい(2015年3月某日迄)の様です。引退まで既にカウントダウンが始まっています。KATO製も良いですが、私は敢えてTOMIX製を薦めます。(KATOも恐らく再生産で出す可能性が高い。必見!)
2014/06/11 21:50:13

匿名
1両目の写真、ピンボケ
2014/06/09 10:35:40

Mc707
営団地下鉄丸ノ内線500形(東京の赤い電車)が3両基本セットになって再登場(^^)/。基本的なスペックは6両セット(旧製品)時代と共通です。(室内灯の取付等の為に分解する時は要注意!特にライトユニットを装備する先頭車、テールライトが非常に貧弱です!テールライトを誤って吹っ飛ばすもとい破損しない様、慎重に且つ丁寧に分解したほうが無難。自分で分解不可の場合は、HCKに直接持って行ったほうが無難。ホビセンカトーなら、それなりの対応をしてくれます。)
 3両セットのみの場合だと丸ノ内分岐線(中野坂上~方南町)が再現可能。(末期の仕様にする場合は、客ドアHゴムを黒で塗装し、前面の貫通扉の窓上に緑地に白文字の“ワンマン表示”を掲げると◎。何れも簡単に出来るので再現する価値はアリ(^◇^)b)
2014/05/30 20:50:54

匿名
これって日暮里舎人線?
2014/05/29 12:10:07

Mc7001
阪急神宝線7000系電車は1980(昭和55)年4月~1988(昭和63)年3月まで、阪急京都線7300系電車は1982(昭和57)年2月~1989(平成1)年3月までにそれぞれ製造された阪急初の界磁チョッパ制御装置(7000系は東芝製、7300系は三菱製の界磁チョッパ制御をそれぞれ採用。京都線7300系車両は超多段式界磁チョッパ装置を採用した関係で音は7000系よりやや大きめです。)の量産アルミカーです。
 製品は何故か先頭の窓が閉鎖されている姿の基本編成です。(恐らく無理矢理、窓閉鎖しているのでしょう…印刷だけなら簡単に窓を開けられるので、開けてしまったほうが無難。)
 今津線(支線系統)に転籍した7001F6R(サハ7551及びサハ7581形は予め抜き取られている。)を再現するのには持って来いの編成。(新塗装のまま出場しましたが、今後リバイバルで旧塗装をやってくれる可能性は充分あり得る。)行先は普通/西宮北口⇔宝塚がズバリ(^^)/。
2014/05/27 22:08:54

外国版初期ハイエース?
アニメLUPIN3(1977年版)に出て来そうな現金輸送車!?のイメージが強い車種。こんなマニアックなポケバス(どうみても70´sの典型的なルートバンだが…)までもがミニチュモデル化するとは…というか、これを出すならVWの“レイトバス”を製品化してくれ('Д')!
2014/05/25 21:58:32

BMC
オースチン(初代)MINIは1959(昭和34)年~2000(平成12)年までの長期に渡り製造された英国(イギリス)の大衆車です。(ライバル車はイタリアのFIATがズバリ。)
 全部でMK1型~MK10型(MK7型から平成時代に突入した後期型に分類される。今でも入手可能な中古はMK7型以降の後期モデルが殆ど。しかし、非常に故障しやすいので扱いには充分注意が必要。)までの10種類に分けられる。製品はパッと見だと後期型(MK7型~MK10型)と判別される。(リアのライトの形状で大抵解ります。前面はMK1のスタイルをリバイバルしており、リアは完全にMK2の発展型です。最大の特徴は内装にあり。80´s後半以降から採用した5MTを基本に、女性にも運転しやすくと4ATを新たに採用。もちろんパワステとエアコンフル装備です。他にターボチャージャーや4WD等、平成ならではの仕様が満載。)
 イギリスのミニクーパー、日本のミニクーパー(NISSANマーチ2代目Since1992)と並べてニヤニヤ(^^♪
2014/05/25 21:40:23

初代ビートル
VWビートルTYPE1は1938年~2003年までの長期に渡り2152万9464台が生産された人気車種。製品はパッと見1970年代(1975年以降)の後期型と思われる。(フロントのライトの形状、リアのバックライトが方向指示器とテールランプと一体型になっているかで判別可能。しかし側面の姿なので何とも云えない…)
ドイツの自動車がNゲージサイズのミニチュアで登場!NISSANパオ(Since1989)と並べてニヤニヤしたい一品です。
2014/05/25 21:22:25

富手区
東武ED5060型EL及び三岐鉄道ED459形EL専用の新型動力ユニット。パッと見、ボディマウントカプラー(BMTN)非対応と思われるが果たして…性能的に重連総括運転にも対応可能とみえます。やはりELはモーターを組み込んでこそ走らせたいですよね!?(片方をトレーラーにしても良いですが…付属のウェイトが頼りない感じなので、やはり2Mが無難でしょう。)
2014/05/23 22:36:32

ED5071
東武の電気機関車が鉄コレシリーズで初登場!今までマイクロエースでしか入手出来なかった製品と云え、価格がマイクロより安価(ライトが点いていないので当然だが…)な為、発売直後に市場から早々と消えそうな予感。(絶対、売切れる…予約しといたほうが無難でしょうな。)
 パンタグラフですが、PG16(東急旧5000系用)を推進している様ですが、GM製のPT43型シリーズ(今夏に出る黒染仕様)を使うのが◎。ちなみに三岐鉄道ED459型の場合はPS16P型(国鉄103系用)を推進していますが、PS16R型(国鉄205系他)を使ったほうがより実感的です。(PS16Rのほうが開き具合が美しくリアルです。)
2014/05/23 21:07:47

ED459
東武鉄道ED5060型電気機関車は1960(昭和35)年~1966(昭和41)年まで製造。平成初期(1991年頃)に廃車が発生して以降、2003年9月末まで活躍した東武釜。製品は三岐鉄道に譲渡後(1992年春期~2014年5月現在)のED459形を再現しています。黄色い帯と白色の手摺(東武時代は手摺が派手なゼブラカラー)がマッチ!是非、東武5060型ELとコラボ(連結)させたい一品!鉄コレで電機が出る時代になるとは…もっと早く出せば良かったのに(*´з`)b
2014/05/23 20:56:24

クハ84111
東武鉄道8000型電車は1963(昭和38)年11月~1983(昭和58)年3月までに製造された初の20m級通勤型車両です。
 製品は1976(昭和51)年7月~1983(昭和58)年3月までに製造された後期型(FS396/096型ミンデン台車仕様)がプロトタイプ。スーパー更新車と呼ばれるワンマン対応の後期更新車を鉄コレシリーズで初製品化。(プロトタイプはリバイバル政治クリーム色の81111F4Rです。1982年竣功BLMG&HB-2000CB型コンプレッサー搭載編成。新製時から冷房を搭載。)クロスポイント製品を上回る可能性高し(^^♪。
2014/05/23 20:33:17

Mc7327
阪急神宝線7000系は1980年4月~1988年3月までに製造された阪急電鉄初の界磁チョッパ制御装置(東芝製)搭載車輛です。(6000系に続くアルミカー。1980年式の初期車のみ鋼製車体で1981年度以降の増備車からアルミ車体を採用。音は後に登場する阪神8000系車輛とほぼ互角で静。)阪急京都線7300系は1982年2月~1989年3月までに製造された7000系の兄弟車。(京都線初の純正界磁チョッパ制御装置採用車だが、神宝線7000系とは制御装置のメーカーが三菱製と異なる他、7300系電車はバーニア界磁チョッパ制御装置を採用した為、加減速性能が7000系より優れています。音は京急1500形/小田急8000形とほぼ互角です。7000系より音は若干大きめですが、高速域では静です。)
 製品は増結用先頭車(2両固定編成)の何れも1985年度以降(S60年7月以降竣功車輛 神宝線7000系→7030F~7037F該当 京都線7323F~7327F該当)に増備された後期型がプロトタイプです。(乗務員室の後方に小窓があるのが最大の特徴です。)
2014/05/21 22:36:31

クハ115-1123
JR115系1000番台は完全寒冷地向近郊型直流電車として1977(昭和52)年12月~1982(昭和57)年9月まで製造された車輛です。基本的には300番台(1973.12~1975.9製造車)をベースにしていますが、シートピッチの改善/雪切室の強化とルーバー大型化/モーターの改良MT54D型→MT54F型へ変更/暖房効果を高める為に大型MGを搭載/新製時からAU75E型集中式改良クーラーを搭載。1982年度に増備した最終製造グループから無塗装ステンレスキセのAU75G型に変更。後に全ての編成がAU75G型化する。
 製品は長ナノ(長野総合車輛センター所属)C1編成(未更新車/両端クハの6両貫通編成)の復活国鉄山スカ色(JRマーク無の純正国鉄カラー)を再現。豊田車輛センターのM40編成(クモハ含む6両固定)が廃車になった現在、唯一の6固定スカ色編成(国鉄色)として活躍中です。M40と違いクーラーはAU75G型(ステンキセ)を搭載。後はパンタがシンパなのが特徴。コレは買いでしょ(*´з`)!
2014/05/20 22:37:49

クハ115-2102
国鉄身延線115系2000番台は1981(昭和56)年4月に登場した近郊型電車です。(115系自体は1963年から製造されているので、当時は既に製造末期で、後期製造グループに入ります。C-2000MB型コンプレッサー、BLMGの本格採用など細かい部分は80´sの車輛ならでは。モーターは大容量のMT54E型を新搭載。製造当初より高爆音なモーターが特徴です。一部の編成はJR化後に東日本の新潟支社へ転籍しましたが、半分は残念ながら廃車になりました。JREに転籍した編成は国鉄最末期に冷房化された編成でAU75型の集中クーラーを搭載している点が特徴。)製品は登場時の冷房準備仕様(屋上に蓋が付いているのが特徴)の懐かしい姿。分散クーラー(AU711型)にするも良し、オーソドックスな集中クーラー(AU75B/C/D/E/F/G/G2他 G以降はキセが無塗装ステンレス仕様化)にするも◎。改造に持って来いです。(最初からライトユニット非装備の中間車扱いのクハがいる点に注目。これは買いでしょう!)
2014/05/20 20:34:29


匿名
今回はSHG化してるのと、2013年度から導入が始まった10両固定編成の車両番号シールくらいは、新規追加分があると予想。
2014/05/14 16:38:10

名無しさん
前回の再生産です。
購入出来なかった人には、嬉しいことなので予算に余裕がある人はフル編成分を購入してみましょう。
2014/05/12 18:38:48

名無しさん
側面が新101系のままなので、田の字窓を再現したい方はやや改造が必要です。
2014/05/12 18:34:02

デハ8542
東急田園都市線8500系電車は昭和50(1975)年2月~1991(平成3)年4月まで製造されたオールステンレスカーです。8000系から続く界磁チョッパ制御を採用。(平成3年に増備した中間車デハ0718形とデハ8799形の2両は最終増備車で尚且つ、後期仕様のGTO素子VVVFインバータ制御装置を採用したVVVF試験車です。どちらも日立製のインバータ制御を搭載。デハ0718形が相鉄8000系と同じ音を、デハ8799形が東急2000系と同じ音を発します。結果的に、デハ8799形のモーターが量産化が決定して本採用した訳になります。)
 製品は最終増備車(デハ8799/デハ0718形以外の車輛は1987年度竣功。登場時~平成3年4月迄は東横線に在籍していた。)の8542編成です。VVVFが流用なのは残念無念ですが、製品化は嬉しいと思います。平日のラッシュ時にしか走行しない超マニアックカーが製品化。
2014/05/07 21:24:42

クハ14443
東武10030型は昭和63(1988)年3月~平成4(1992)年3月まで製造された東武初の20m級軽量(梨地仕様)ステンレスカーです。(分散型クーラー/バーニア界磁チョッパ制御等は1万型から既に採用済で、今回は新たにGTO素子SIV装置やHS-20C形低騒音新型コンプレッサー等の新機軸を追加。冷風吹出口は6050型と同じラインフロー式を初採用。)製品は10030型(後期製造グループ1990年8月~1992年3月竣功編成。1990年度竣功車以降より池袋/浅草寄先頭車にラジオ受信アンテナを装備。ラジオアンテナは6Rが11637F~11644F迄、4Rが11439F~11448F迄それぞれ搭載。)11443F4R(東急製1990年11月竣功車)の未更新時代(現在は既に更新済で相方も11639Fに変更済)が増結編成として選定。(何故GMが11443Fを選定したか?です。ちなみにイイムサシ、UPLに向け更新&転籍が確実に!?相方の11455Fは本線へ転籍確実。)
2014/05/06 21:58:27

クモハ2417
西武鉄道のドアステッカーといえば特徴的な〇型ステッカー(開くドアーにご注意下さいの文字で御馴染、西武の旧型ドアシール。黄色い指マークが特徴的だった。)を思い浮かべる人は少なくないと思います。しかし、コーポレートマークが変更された2008年以降(2010年頃)ドアステッカーをJR(東武に対抗?)と同じ角型に変更しました。(2010年下半期~2012年初頭頃まで、ドア注意表記+△型矢印表記+広告仕様の3枚ドアステッカーが存在。その後2012年度~現在まで、ドア注意表記&広告の2枚仕様に落ち着いています。)製品は、かなり最近の2枚仕様を再現しています。GM製2000系や6000系に使うと◎。
2014/05/06 17:32:33

モハ8580
東武モハ8500形電車(8000系増結用先頭車)は1964(昭和39)年12月~1983(昭和58)年3月まで製造された1ⅿ仕様の2両固定編成。製品は1976(昭和51)年7月以降に落成した後期型台車(大型ミンデン式FS396/096型台車)を装備する8569F~8580Fがプロトタイプ。(1981年2月竣功の8571F以降は乗降ドアHゴムを廃止した縁無仕様に変更。8571F以降の編成はHB-2000CB型コンプレッサーを標準装備するが、一部の編成で初期にみられたD-3FR型コンプレッサーに逆戻りしている編成も一時期存在。末期は完全にHB-2000化していましたが…)
 8000系後期増備編成(1980年代以降に落成した編成)は元々マーカーランプ(急行灯)は非装備なのが特徴。(1970年代の増備車でストップ。腐食防止の為、マーカーランプは廃止された。)
2014/04/28 23:57:24

キハ141-1
キハ141形気動車は1990(平成2)年10月~1992(平成4)年9月まで製造(改造)された前世は元客車(50系)の変種型車輛です。登場当初は緑1色の帯仕様でしたが、後に学園都市線で冷房搭載車の後期型(キハ143形他)が青帯(側面上部と側面下部の緑帯の上に極細の青帯が引かれる)を採用したJRN新塗装仕様で登場した為、キハ141形も後に新塗装化されます。(但し、冷房搭載はせず引退時まで非冷房の原型に近い姿で残存。登場時は日高線に在籍していた模様だが、後に札沼線に集結する。)
 製品は新塗装の末期の姿。やはり屋上が未塗装なのが(*´з`)。(ベンチレーターは灰色と銀色どちらも存在しました。好みで選択するとしか云いようがない。無線アンテナとホイッスルカバーはGM35で、屋根はGM9か田宮ジャーマングレーが適任。)
2014/04/28 21:40:48

キハ143-152
キハ141形気動車は、当時余剰となっていた50系客車を有効活用(魔改造)して無理矢理改造させて誕生した形式で1990(平成2)年~1995(平成7)年まで製造。(製造元はJR北海道の工場にて。)当初はコスト削減を目的としていた為、初期車であるキハ141/キハ142形(2両固定/非冷房仕様)の足回りは老朽化した旧型気動車(キハ10・20系他)から部品を拝借(台車やエンジン等)して活用していましたが、その後1992(平成4)年で一旦、製造がストップします。そして1995年に製造を再開し、キハ143形とキサハ144形が登場します。
 製品は最終増備グループ(3両編成)の末期(黒Hゴム他)の姿です。(何故か屋上が未塗装の為、塗装をする必要あり。ベンレタとクーラーはM銀8、無線アンテナとホイッスルカバーはGM35を、屋根は編成によって異なるが田宮グレーグリーン辺りが適任か。屋根は濃くて若干暗めの灰色を塗ったほうが◎。)
2014/04/28 21:28:22

クハ84116
東武8000型電車は昭和38(1963)年10月~昭和58(1983)3月までに製造された東武鉄道初の20ⅿ級通勤型電車です。(バーニア抵抗制御装置を東武で初採用。この制御装置は超多段式と呼ばれる特殊な抵抗制御で、スイッチングが滑らかな事が最大の利点。逆に欠点は電気を大幅に消耗する事や、停車時に発生するブレーキのガス臭が酷い事。電制無しの空気ブレーキのみなので臭いは更に2割増し( ゚Д゚)!?)
 製品は1976年7月に竣功した8167F6R以降(FS396台車仕様)の後期型がプロトタイプ。4両トータルセットは東上線用8連を作る方にお勧め。(8173F~81105F/81115Fが該当)1980年代に製造された81103F以降はドア窓の支持方法がHゴムから縁無仕様に変更されています。(Hゴム表現を頑張って消して80´sの後期車を作るのも◎。ちなみに、BLMGは必須。別途用意する必要あり。要研究!)
2014/04/22 21:45:04

クハ11634
東武10030型電車は昭和63(1988)年4月~平成4(1992)年3月までに製造された東武初の20ⅿ級軽量ステンレスカー(梨地と呼ばれるビード線仕様)です。主制御関係は1万型から採用されているバーニア(超多段式)界磁チョッパ制御装置を継続。(但し断流器の音は低騒音仕様のものになっている。ライバル車は西武2000N系。車体は異なるものの、主制御関連は共通。但し西武2000N系はバーニア制御は不使用…)
 製品は1990(平成2)年3月にアルナ工機(現:アルナ車輛)で竣功した中期型11634F6Rの最近(未更新/新ロゴ)の姿。(近い将来、更新工事を実施の上、野田線に転籍される可能性が高い。“イイムサシ”が東上線に居る期間は後僅かかもしれません。イイムサシ除く11631~11636Fまでの前期車が野田線に集結されている以上、予断は許されません。)
2014/04/22 21:13:20

クモハ103
伊豆急行100系電車は1961(昭和36)年11月~1982(昭和57)年9月まで製造された伊豆急開業時から活躍していた最古の車輛です。(2002年に正式引退後、構内入替専用として車籍が残存したクモハ103形両運仕様の低運転台最初期型を再整備の上、新たに復活を果たしています。復活の際にフルレストアと、座席のクッションを新製当時の紺色に戻す等の拘りっぷりを魅せましたが、冷房機器は相変わらず故障中のまま…)製品は前期型の低運車(片運仕様)1962年以降増備の姿がプロトタイプです。(1964年秋季以降の増備車から高運仕様の中期型へ、最終増備車は窓周りが塗装されている切妻仕様のクハ100形車輛です。)
2014/04/15 20:46:47

Mc619
京阪電鉄600形車輛(3代目)は大津/石山・坂本線専用車輛として1984(昭和59)年4月~1988(昭和63)年4月まで製造された15ⅿ強級の小型電車です。(本線用の6000系車輛に続いて界磁位相制御を継続採用。但し6000系では回生ブレーキでしたが、600形は電気指令式にブレーキが変更されています。CPは近鉄で実績のあるHS-10型の直流タイプを初採用。補助電源装置は新たにGTO素子の静止型インバータ装置を採用しメンテフリーを図る。)
 製品はパノラミック窓仕様になった後期型(609F~619F 1986年度増備以降の2~4次車)がプロトタイプです。今までGMで前期型のみの販売でしたが、今回から後期型も正式に製品化されます。(過去に他社で限定品として販売された実績はあるものの、今回の様にちゃんとした普通の製品として販売されるのは恐らく初めてです。期待出来る製品である事を願います。)
 製品は、まだ実車では走行されていない(5月より運行開始予定。9月末までこのラッピング仕様で走行との事。)ラストナンバー619F(1988年度竣功)による鉄道むすめの特別ラッピング仕様を初製品化。
2014/04/13 20:17:16

匿名
ずいぶん価格が上昇したなぁ
その分クオリティが上がってるといいけど
2014/04/12 17:25:10

鉄道大好き
とてもリアルに仕上がっている商品です。 写真は室内灯をつけた状態です。方向幕のシールも付属していて自分で選べるのも1つの楽しさです。
2014/04/03 22:22:44

エアーフォース
強度抜群!耐久性なら真鍮(ロストワックス)が一番!但し価格は若干高めです。しかし、使う価値はあり。お気に入りの機関車にドーゾ!(私はKATO製EF66形とDD16形に使用予定。)下地処理は2回必要です。(1:シンナーでまず最初の下地処理。これは市販の模型用シンナーでOK。ミスターカラーうすめ液が簡単。→2:続いてメタルプライマーで本下地。各種出ているが私はガイアマルチプライマーをお勧めします。→3:塗装します。ホース部分を黒で塗り、弁の部分は白or黒で塗装します。釜によって赤や緑などのカラーが存在しますが、基本的に白黒が一般的。細かいので筆塗りで充分。というか筆塗りじゃないと×。高級な極細面相筆で丁寧に塗ると上手く出来ます。)
2014/04/03 20:37:35

匿名
非常に良い出来です。しかし、コキの扱いにすこし注意しないと、壊れそうになります。g
2014/04/01 18:05:09

貨物大好き
部品が実に細かいです。
2014/04/01 17:59:01

匿名
側面のメーカーズプレートの変更後の余分なことしてる…

側面が違ってる…
2014/03/27 10:23:02

匿名
模型としては中々良く出来てるけど、チビ凸と比較しても走りがイマイチ、、、。ユーチューブですごくスムーズに走る動画もあったから自分のがハズレなのかも。残念。
2014/03/26 22:50:40

Tc2202
阪神電鉄2000系電車は1990(平成2)年9月~1993(平成5)年11月までに旧7000/7001形車輛(1970年~1973年にかけて製造された阪神初の電機子チョッパ制御採用車だったが、経年劣化により機器はボロボロになり車齢的に廃車にするのは勿体ないという事で…)を更新改造(リサイクル扱い)した上で登場したのが本形式です。(床下機器に関しては完全新規とし、三菱製の界磁添加励磁制御装置に交換。音は阪急神宝線2000系オートカーに類似。補助電源装置は当時製造中だった8000系後期型と同等の物を採用。東芝製GTO素子SIV装置&C-2000L型コンプレッサー仕様に変更。ちなみに改造前はMG&C-2000M型コンプレッサーだったかと思います。全編成とも自社武庫川車輛工業で改造されました。)
 製品はスカート装備前(1990年10月~1994年3月頃までの姿)でバンドン式連結器仕様(西鉄と同じ連結器)の登場時の姿です。方向幕もローマ字表記のない旧型仕様です。
2014/03/26 20:54:01

クハ11636
東武10030型軽量ステンレスカーは1988(昭和63)年4月~1992(平成4)年3月まで製造された東武の通勤型車輛。(バーニア界磁チョッパ制御装置を採用。モーター音は低~い音が特徴的。11636Fは1990年7月にアルナ車両で竣功。現在はリニューアル&塗装変更を実施した上で東武ア-バンパークラインもとい野田線で活躍中。)
 恐らく、今後10030型(前期リニューアル車…後期更新車はインバータ制御化した東上線10032F以降を示す。)の野田線仕様(車番は11631Fに設定して頂きたい。ラジオアンテナを装備しない初期車。)も製品化すると観た!(ちなみに、11634Fも更新工事化が決まっている。この編成は相方が10050型4両なので東上線には残存せず、更新改造を実施の上ファミマカラー化し野田線入りすると推測。11631F~11636Fを野田線に集結させる可能性は高い。ちなみに相方の10050型4両は伊勢崎線へ転籍する見通し。)色々突っ込み所満載の製品( ;∀;)とりあえず、この微妙なアンテナ(観るからに変!?というかスケールダウン過ぎ!?)は止めてけれ(*´з`)
2014/03/25 21:48:46

Tc8220
阪神電鉄8000系電車は1984(昭和59)年4月~1995(平成7)年10月まで製造された通勤型車輛です。(ブラックフェイスの量産車の製造は1985年4月~1995年10月。初期型との違いはマイコンによる操作で車輛の扱いがしやすくなった事、阪神初のモニター装置搭載。高運転台の採用により踏切対策を強化。1段下降窓の採用により窓が開けやすくなった点など新機軸満載の車輛。一番の特徴は阪神初のGTO界磁チョッパ制御装置の採用。複巻電動機を使用した抵抗制御ベースのチョッパ制御です。大手私鉄で幅広く採用されている制御装置。)
製品は中期型の更新車(新塗装)がプロトタイプです。(クーラーが集約分散型4基に変更された中期車8219F6R 自社武庫川車輛工業製1988年式 窓割は阪急京都線7300系車輛とほぼ互角。更新により1部の号車でクロスシートを装備する。)
2014/03/25 20:51:43

Tc8233
阪神8000系は1984(昭和59)年4月に登場した阪神電鉄の通勤型車輛です。(最初に落成した初期型は在来車5000N系ジェットカーと同じ顔付で2段窓の旧型風なスタイルだが、足回りは東芝製のGTO界磁チョッパ制御装置と東芝製GTO素子SIV装置&低騒音新型コンプレッサーC-2000L型等の新機軸を採用しているのが特徴です。その後、試作車登場から約1年後の1985年春季に正式な量産車が登場。スタイルを一新してブラックフェイスの正に80´sに相応しいスタイルです。1段下降窓/よりコンパクトになった阪急型ミンデン空気バネ台車の採用など、ライバル車である阪急京都線7300系を意識しています。)製品は量産車で1991年以降(最終的に1995年まで製造)に増備された後期型(連続窓仕様化/車椅子スペース設置/集約分散型クーラーの採用/ドアチャイム&車内案内表示器装備の8233F6R 川崎重工1991年竣功)の旧塗装仕様です。この編成は現在リニューアル(新塗装化)され自動放送装置も搭載されました。今年でデビュー30周年(8502編成が該当)を迎えます。
2014/03/25 20:35:14

モ15204
VW21-モハ1421サン、15200系あおぞらⅡは既に製品化済ですが…(正確には3代目。Ⅱ名乗るが実際には3代目のあおぞら号です。2008年に限定品と云う形で製品化済。しかし、屋根とクーラーが一体成型だったりと不満も多々ある。後は別付けパーツ多過ぎ!インレタとかトミーだけでいいよ('Д')。)あまりGMに期待し過ぎるのもどうかと(*´з`)というか自分で作ったほうが早いッスよ( ;∀;)どうせ2008年製品(名前だけの限定品)の塗替え(GMお得意のパターン。早い話が手抜でボッタクリ!)だから|д゚)期待するだけ損。GMをあまり当てにし過ぎないほうがいいですぜ檀那(*´з`)残念!
2014/03/24 20:44:36

モヤ702
相模鉄道モヤ700形事業用車輛は、7000系車輛のうち当時余剰となっていたモハ7000形を2006年に改造して誕生した形式です。(モハ7001~7008が該当。この形式は共に1980年代の後期に増備した増結用モーター付先頭車で本来ならクモハ相当だが、10両運用を失い増結をされなくなってしまい、俗に云うリストラが続いていたのです。そのうち1985年4月に竣功した実質最終増備車であるモハ7005~モハ7008の4両が抜擢され、モヤ700形として生まれ変わる事になった訳です。)
相鉄の名脇役モヤ700形(検測救援車)がNゲージ完成品として初登場!今後、マイクロで京王の事業用車(デワ600形)や東急の事業用車(デヤ7500形トークアイ)など私鉄の事業用車輛ブームが到来の予感(^◇^)。
2014/03/22 23:48:31

Tc2207
阪神電鉄2000系電車は1970(昭和45)年に登場した7001/7101形電車(日本初の営業用サイリスタチョッパ制御採用車)の機器劣化に伴う更新改造(制御機器をサイリスタチョッパ制御→界磁添加励磁制御に換装。室内見付を当時増備中だった8000系後期型と同じレイアウトにリフォームし、LED車内表示器を千鳥配置に装備し車椅子スペースも新設。更に補助電源装置を8000系と同じ東芝製GTO素子SIV装置に交換等)を施した上で1990年9月~1993年11月にかけて自社(武庫川車輛工業製)で改番の上で竣功した形式。(新車並に生まれ変わったスーパーリサイクルカー。他社で云うと京成3400形や西武9000系と同じ分類に入ります。)全盛期は2215Fまで存在しましたが、1995年1月に発生した阪神淡路大震災によって過半数が被災。その後、復旧はするものの老朽化が目立つ様になり、2006年に後継の1000系が登場すると次々と運用を離脱、最後まで残存した2207F(4次車)も2011年6月末(廃車は同年9月)に惜しまれつつ引退しました。製品は2207Fの最末期の姿を再現している模様。
2014/03/21 19:20:35

VW21-モ1421
待望の15200系あおぞらⅡが製品化されることになりました。品番4626と4630Mなしを買う予定です。今回製品化される編成は名古屋線明星所属の編成で、こうなれば是非に大阪線高安所属の15201F(PN01)、15203F(PN03)の製品化を願います。製品化されるとすぐに予約入れます。さらに後にPN01、PN02編成の置き換えで平成26年2月に12243F(NS43)から あおぞらⅡに改造された15205F(PN05)、3月に12248F(NS48)から あおぞらⅡに改造された15206F(PN06)も後に製品化してほしい。品番で気になる部分は4両セット4626、2両M付き4629、2両Mなし4630と品番を飛ばしているのが気になる。
2014/03/21 17:29:57

クハ3010
西武鉄道3000系電車は1983(昭和58)年11月~1987(昭和62)年3月まで導入された3扉仕様の8両固定編成の池袋線各駅停車専用の通勤型電車です。(前面は国鉄201系に類似しますが、足回りは2000系と同じ界磁チョッパ制御装置を採用し回生ブレーキを搭載。音はほぼ2000系と同一ですが、断流器の音が微妙に異なります。3000系からは断流器の音が近鉄9000系と同じ若干ソフトな仕様に改良されています。でも、界磁チョッパの音は変わってません…)
製品は1985(昭和60)年3月に竣功した自社製(西武所沢車輛工場…現在の名称ですと西武武蔵丘検修場となります。)3009Fのスカート無し新塗装化間もない頃(1998年頃)の姿がプロトタイプです。(池袋線在籍時代で方向幕は旧タイプの紺色幕仕様でローマ字表記はなし。ちなみに登場時はツートンカラーで白幕仕様でした…)3009Fの行先といえば“各停/西武新宿”が定番ですが、この時代だと“快速急行/池袋”や“快速/西武球場前”等の幻の優等種別も健在。(現在は専ら各停専門で、小平~拝島間のピストン運用の主になりつつある。)
2014/03/19 22:33:13

クハ7507
相模鉄道7000系電車は1975(昭和50)年9月~1985(昭和60)年4月にかけて製造された通勤型アルミカーです。(基本性能は新6000系に準ずる´MMユニット方式で電制無しの日立製抵抗制御装置採用車。相鉄初の新製冷房車として有名だが、近年は11000系の増備に伴い急速に数を減少中。既にクモハ7000形は消滅し10両編成はもう見られない…)製品はオーソドックス(幾つかある編製の中で最もポピュラーな…)8両固定編成(クハ+モハ+モハ+サハ+サハ+モハ+モハ+クハ…JR武蔵野線の組成と同一)を再現。(CIマーク、相鉄ロゴを掲出した最近の姿。今まではGMキットの改造でしか入手方法がなかったが、これで一気に差がつきます。鉄コレなんか目じゃないです('Д')!)相鉄と云えばやはりこの顔でしょう!“各停大和”や“快速横浜”など急行以外の種別なら◎。(本線では横浜~大和まで、いずみ野線は横浜~終点の湘南台まで運用中。最近は11000系が増えて益々活躍の場が狭まってきています。ファン待望の7000系が完成品で初製品化!)
2014/03/19 22:07:57

匿名
ブルートレインの雰囲気を楽しむモデルとして割り切れば幸せになれる。
2014/03/18 9:19:08

匿名
余計な窓がね…
その割には売れてるみたいね
2014/03/18 1:04:37

姫宮の人
安定のGM製品という感じです。
車番は既に七光台に転属してしまった[11636F]です。
側面行き先ステッカーが付属せず、別売りとしても販売されてないのが残念なところですが、過去に10030系組み立てキット、及び30000系の完成品を購入している方は、そちらに付属ステッカーを流用できるかと思います。
5号車の抵抗器を二つ減らすという小改造をするだけでもオリジナル感が出るかと思います。また、カプラーは中間をジャンパ栓付きKATOカプラー、先頭をTOMIXのボディマウントTNカプラーJC6324を使用。スカートをカプラー側から切り離し、車体取り付けとすることで、不自然なスカートの浮きも解消しております。また、ライトはオリジナルの特殊レンズをいれることにより、リアルなHIDライトを再現しています。
乗務員ステップも取り付け、ドアのHゴム部分をガンダムマーカーで墨入れをしています。
様々な会社から出ているパーツを組み合わせたりすることで、よりリアルに仕上げることができると思います。この製品をご購入の際は、自分だけのオリジナルを目指して、様々なパーツに手出してみてはいかがですか?
2014/03/16 18:27:02

匿名
ヤバい!天皇だよ!天皇!
陛下乗るんだよコレに!
マジでヤバイ!
買うしかない!
2014/03/11 21:22:58

クハ2089
西武鉄道2000N系電車は昭和63(1988)年3月~平成5(1993)年4月まで製造された通勤型4扉車輛です。(基本スペックは先代2000系と同じ界磁チョッパ制御採用車輛ですが、主制御器の簡素化…4分割→3分割仕様化、1枚窓仕様化、戸袋窓の採用、車内見付の変更…暖色系の赤いシートに茶色の床など、放送装置も登場当初から国鉄205系と同等レベルのクリアな放送を実現している。2/4/6/8両編成が存在し柔軟な運用に対応する。)
 初期の編成(昭和63年増備車…4両編成2501~2529F、2両編成2451/2453F、6両編成2051/2053F、8両編成は1989年から増備なので元々ナシ。)は前面貫通扉の窓サイズが旧2000系と同じサイズ(小窓仕様)で登場当初はスカートを装備していませんでした。(側面の戸袋窓も小型なので判別可能。)製品は後期型(1990年10月~1993年4月竣功車輛)がプロトタイプです。
2014/03/08 23:10:43

クハ3091
小田急3000N形は2002年3月に運行開始した通勤型車輛です。(2001年10月に第1編成6両固定が竣功し小田急フェスタ2001でお披露目会を実施。その後、半年間“試運転”を実施した後に正式デビュー。製造期間が9年間と長期に渡った為バリエーションが豊富。ラストは10両固定編成となる中間車2両を増備して製造にピリオドを打ちました。モーター音は主に3種類存在し、ワイドドアの初期型は都営三田線6300形後期車に類似する音、2次車~7次車までは東京地下鉄05N系30番台後半編成に類似する音、8~9次車はJRE233系に類似する音となっています。)製品は4000N形とモーター音が類似する(小田急4000N形のモーター音は明らかにJRそのものですが、3000形は若干モーター音が高い傾向。プーンの音が若干高い…?)最終増備車の10両固定編成(3091F)がプロトタイプ。10両なので専ら優等(急行/快速急行/準急など)運用が基本です。(例:快速急行/藤沢、急行/小田原、準急/本厚木など。)
2014/03/08 20:48:03

クハ3277
小田急3000形(2代目)は2001年10月に登場した通勤型車輛です。(デビューは2002年3月と相模鉄道1万系電車とほぼ同時期に運行開始。その後、2010年12月まで導入され製造完了。最終増備車は主に9次車と呼ばれるグループで10両固定編成の5・6号車つまり中間車デハ3290形/サハ3240形です。)
 製品は7次車(2006年度上半期…2006.4~2006.6までに竣功した編成)と呼ばれる後期型で、通常ドア(2001年度竣功の最初期型のみ2000形と同一のワイドドア仕様車)大型行先方向幕(1次車~7次車までが3色LED仕様。8次車以降は4000N形と同じフルカラーLED幕仕様へと変更となります。)大型スカート等が特徴です。(モーター音も静かなタイプに変更されています。音は東京メトロ東西線05系後期型30番台後半編成に類似。基本的に小田急の床下機器は殆どが三菱製です。)手軽な6両なので、多摩線(新百合ヶ丘~唐木田)や江ノ島線(相模大野~片瀬江ノ島)の運用(行先)にすると◎。(実際に6両単独の運用あり。主に各停ですが…)
2014/03/08 20:21:34

匿名
寝台特急まどが☆空きガ
2014/03/08 1:11:30

匿名
寝台特急まどが☆空きガ
2014/03/08 1:02:49

匿名
0331はオプション用途しかなかったせいでしょうが
単品でも同等品は出ていないのですよね。
指定用途以外の、代替品では務まらない需要があることは認知しているはずで
メーカーには、無用のこだわりを捨てて、
何らかの形ででも再供給が開始されるべきものだと、販売店含め皆で強く要望しなければなりません。
2014/02/25 22:44:57

小夜
マイクロにしては芸が細かいです!
特に先頭車の赤外線発光機には驚かされました!
2014/02/24 22:33:06

クハ8084
東急8090系車輛は昭和55年末に登場。その後、昭和60年春(4月)まで製造されました。(ラストナンバーは8089F8Rです。1991年頃に5両に減車の上で大井町線へ転籍。2012年まで東急電鉄に在籍し、その後は秩父鉄道に売却し現在は秩鉄7500形7507F3Rとして元気に活躍中。)
製品は8083F(1985年2月竣功 自社製 現:秩父鉄道7500形7502F3R)の赤帯時代(1991年~2005年頃)を再現。シンパ→◇型パンタ、行先の旧幕(緑幕…二子玉川園)化をして1991年頃の転属間もない頃を再現すると◎(^◇^)b!
2014/02/21 21:53:22

クハ8095
東急電鉄8090系電車は1980年に登場した東急初の量産型軽量ステンレスカーです。(8000系列の為、制御装置は界磁チョッパ制御装置。前期型は日立製の外扇型モーター典型的な界磁チョッパ音、後期型は東芝or東洋製の内扇型モーター静かな界磁チョッパ音を、それぞれ搭載している。)製品は8095F(1982年3月31日竣功 自社製 現在は秩父鉄道7500形7506F3Rとして新たに活躍中。帯も緑色に変更されている…)の末期の姿(グラデーション帯/行先幕のLED化/シンパ取換後/車椅子スペース設置/自動放送装置の搭載等)を再現。(2011年…8095Fが秩父鉄道に旅立った年です。東急大井町線から8090系前期車が消滅したのが平成23年。)
2014/02/21 21:42:42

クハ8080
東急電鉄8090系電車は昭和55年12月27日に初登場。その後、昭和60年春季(4月)まで製造されました。(現在は既に引退済。8090系の姿を観たい人は秩父鉄道に行ってみて下さい。彼らは強力2Mの7500形、貧弱1Mの7800形として第2の人生を歩み始めています。)
製品は昭和59年12月~昭和60年4月にかけて登場した後期型の末期(グラデーション帯/フルカラーLED幕仕様他)の姿を再現。(大井町線で最後まで在籍した8099F5Rを再現。さよならHMを付録で付けてくれれば尚良いのだが…)8090系の最後(2013年5月末)の姿を是非!
2014/02/20 20:26:56

クハ8091
東急電鉄8090系車輛は1980(昭和55)年12月~1985(昭和60)年4月にかけて製造された東急初の軽量ステンレスカーです。(コンピューターによる設計の初車輛として有名。前期型は下方にライトが付いており1982年2月まで製造。一方の後期型は1984年12月~1985年4月まで製造されライトの位置が赤帯と同じ位置に変わった。デビュー時~1980年代末期まで東横線で活躍後、1990年代初頭に大井町線へ転籍。2013年6月の引退時まで大井町線で過ごす。)
製品は前期型(トップナンバー編成8091F5R。現在は秩父鉄道7500形7501F3Rとして新たな人生を送っている。)の赤帯時代(シングルアームパンタ取換間もない2005年頃)がプロトタイプ。パンタグラフをPT42Nに変えて、行先を緑幕(二子玉川園時代)にして転属間もない1990年頃のスタイルにすると面白いかも(*´з`)。
2014/02/20 20:17:05

クモハ21-21
日本の元祖新幹線こと0系ひかり号。昭和39(1964)年4月~昭和61(1986)年4月まで実に約3000両強が製造された大世帯。(残念なgら全廃済。観たい人は関東なら鉄博、中部なら新博なり行って下さい…)大雑把に分けると、初期型(大窓の0番台´64.10~´75.9)/中期型(小窓の1000番台´76.7~´80.6)/後期型(中窓の登場時2000番台→晩年時7000番台´81.9~´86.4)と存在しました。製品は初期型(大窓0番台)の往年時がプロトタイプ。(1970年大阪万博開催以降の姿。前面ボンネットに手掛けのある2次車以降の姿。光前頭は無し。鼻は恐らく黄色or灰色。)基本セットのみで1986年頃の初期R編成(初の短編成化)を再現可能。
2014/02/18 21:17:56

クモハ22-26
国鉄東海道新幹線0系は1964(昭和39)年~1986(昭和61)年まで製造(試作車は含まず…)された国産新幹線のパイオニアです。(団子鼻及びスヌーピーの愛称で親しまれた0系初代新幹線。22年に渡る長期製造の為、バリエーションが豊富。)
製品は最初期型の“大窓”と呼ばれる1次車(H2編成12両)を再現している模様。(前面の鼻が発色するレアな初期車です。前面の鼻色は年式により色が変化していきました。半透明→グレー→クリーム色→白色の順番だったかと存じます。前面鼻の発光は一時期的なものだった模様で、山陽新幹線開業前後の1970年代前半には残念ながら光らない灰色の物に順次交換されてしまい消滅。初期型の大窓車は1975年まで製造。)1976年~1980年まで製造されたのが小窓の中期車(座席表示窓を初採用。但し行先はサボのまま。)、そして1981年~1986年まで製造されたのが最も有名な中窓の後期車です(座席表示を幕式に変更。行先方向幕を初採用。0系新幹線最終増備グループ。)
2014/02/15 20:54:59

クモハ313-1313
JR東海313系近郊型直流電車は1999(平成11)年4月~現在も増備が続く主力車輛です。(行先幕の幕式タイプが前期型、2006年以降の増備車から流行のフルカラーLED幕を装備する後期型の2種類存在。モーターは共に東芝製IGBT素子VVVFインバータ制御を装備するが前期型は3レベル、後期型は2レベルとIGBT素子パターンに若干の差異がある。)
製品はレイアウトに重宝する便利な2両セット構成。中央本線(名古屋~中津川)と関西本線(名古屋~亀山間のみ活躍。亀山から先は管轄がJR西日本なのと非電化である為、乗入不可。)の他に、飯田線(豊橋~辰野)や身延線(富士~甲府)にも顔を出す事があります。(霜取りパンタを装備した勇ましい2丁パンタの姿が圧巻。特に山岳地帯が連続する飯田線や身延線で本領発揮する。2丁パンタはまさに山岳地帯には欠かせない存在なのだ。)213系5000番台(マイクロエース製品)と並べると楽しいかも(^◇^)b
2014/02/13 22:58:43

モ30202
近鉄3万系ビスタカーⅢ(現ビスタEX)は1978(昭和53)年12月に登場した特急型車輛です。基本的に運用はアーバンライナー+(21000系)等と共通です。(大阪~名古屋間の名阪特急、及び伊勢志摩ライナーとの看板特急共演等の花形運用に充当されています。)製品は更新工事(ビスタEX化)を受ける以前の姿(1978年12月~1996年3月迄)がプロトタイプ。(ほぼ登場時の姿と考えて◎。)モーター車の位置が先頭車から中間車に移った点が◎のですが、4両セットがモーター付(基本セット)のみ販売という手法に少々不満。(実車は3万系同士が4両+4両の8両に併結するケースが殆どなので、4両増結セットもあって良いのではないか…)次回作に期待しましょう。(近いうち必ず現在の“ビスタEX仕様”が製品化するはずです!勿論LED幕仕様で!)
2014/02/13 22:25:56

クハ205-15
JR横浜線205系は1988(昭和63)年9月~1990(平成2)年9月までに投入された通勤型ステンレスカー。(山手線の車輛と異なり、ドア窓が大窓に変更された点が最大の特徴。横浜線は外扇型前期モーター搭載車が過半数を占めていますが、内扇型後期モーター搭載車もかなり少数ですが存在。確実に内扇型モーターを搭載する編成はH27とH28編成が該当。この2編成は山手線からの転属車で小窓ドアが特徴ですが、モーターは何故か後期内扇型仕様に変更されています。)
こちらもE233系の投入に伴い、引退が迫っています。製品はH25編成(総合車輛製1989年3月竣功)の現在の姿(サハ204形100番台連結の8両編成)を再現。(モーターは外扇型と内扇型がミックスされている珍編成。横浜線は殆ど外扇型モーターが大多数なので、レアだと思います。)
2014/02/12 21:24:37

クハ204-96
JR埼京線205系は1989(平成1)年7月~1990(平成2)年7月にかけて投入された通勤型ステンレスカーです。(生え抜き車ハエ1~ハエ28編成が川崎重工製で、そのうちハエ25~ハエ28編成は元京浜東北線及び元総武緩行線からの転属車。ハエ29~ハエ32編成は山手線からの転属車でドア窓が小窓仕様なのが特徴。)現在、新型E233系車輛の投入に伴い次々と運用離脱中。今回は単なる再生産ではなく、車番を変更(1990年式の後期型ハエ28編成がプロトタイプ。元総武線所属車で6ドア車非連結なのが最大の特徴。)した上での現行仕様で製品化。個人的にはハエ22編成(サヨナラHM掲出車)をプロトタイプにしてほしかった。(新製時から埼京線に配属。1990年春季登場。2002年より山手線からの6ドア車サハ204形を連結しサハ205形は抜かれている。)
2014/02/12 21:06:29

デハ8592
東急東横線8590系電車は1988(昭和63)年9月~平成元(1989)年2月までに合計10両(デハ8591~デハ8595、デハ8691~デハ8695。共に先頭車輛で中間車は既存の8090系車輛の大井町線転籍に伴う余剰を有効活用して組成。)が製造された希少車種。1988年秋~2005年初頭頃まで東横線で活躍した後、最初に後期車である8594Fと8595F(平成元年2月増備の8590系最終増備グループ)が10両編成化して田園都市線に転籍。(限定サークルK運用が基本の朝ラッシュ運用専門。運用が限られている為、滅多に終夜運転されない。転属当初は夕方のラッシュアワー時も活躍していたが、最近は専ら早朝ラッシュ専門である。他の編成と異なり甲高いモーター音が特徴。西武2000N系と全く同じ音程ですね…)残りの前期車(8591~8593F)は5両に減車の上で大井町線へ転籍。(大井町線所属車輛は、残念ながら引退してしまった為、現存せず…)製品は2004年頃の末期の仕様を再現している模様。(登場時の姿にする場合は、シルバーシート表記と行先幕のローマ字無の旧書体仕様化が必要。)
2014/02/11 20:55:26

クハ16107
東京メトロ16000系電車は2010(平成22)年11月に営業を開始した東京メトロ発足後の新型車輛です。6000系は古いもので製造から40年近く(1次車6002~6013Fは1971年春季に竣功しており、2010年時点で39年が経過。一応は機器更新の実施はしているが、そろそろ危ないと判断されたか…)経過するので、新車で置換ようと計画。そこで登場したのが彼女達(16000系GreenGirlTrain略してGGT)なのです。2010年度に登場した16001~16005Fは前面貫通扉が中央に位置しておりましたが、2011年度に落成した16006F以降は6000系譲りの貫通扉が左寄りになったスタイルが復活し、以降はこの仕様で落成する事になります。東芝製2レベルIGBT素子VVVFインバータ制御装置を搭載。(モーター音は非情に特徴的で起動時と停車時に、まるでチョッパ制御の様な音を奏でます。但し、直にインバータ音になります。東西線15000系とは異なり非常に静音なのが特徴です。)製品は16007F(2次車)がプロトタイプです。
2014/02/08 21:52:06

モハ6404
帝都高速度交通営団千代田線6000系は1968年春季に登場したアルミカーです。(量産車は1971年4月に10両固定編成12本が一気に登場。該当編成は1次車6002~6013F。1972年にはローレル賞を受賞し6002Fが記念HMを掲出して走行。現在は16000系に活躍の場を譲り、次々と運用離脱中。)製品の6004Fは現在も活躍中です。(様々な機器更新を受けてVVVFインバータ制御化し、特徴的なキノコ型貫通路も安全対策の為、溶接で防がれてしまい貫通扉が新設されて消滅。窓は登場時の初期型2段窓をキープしている編成は残念ながら少ない。金色に光る特殊な冊子レスが特徴的でした。)16000系の登場により徐々に数を減らしつつある初代ロボコップことメトロ6000系。そんな彼(メトロ6000系)の登場当時(1971~1979年頃)の姿を是非模型で楽しんでみては!?(マイクロエースが初期型を出さないのを良い事に、KATOが…またしても意標を突いてきましたね。マイクロエース危うし!?意外な展開です。地下鉄は売れないと云われているらしいが、あれは都市伝説に過ぎない…)
2014/02/08 20:54:29

クモハ6004
営団地下鉄千代田線6000系は1968(昭和43)年4月16日竣功(汽車会社製)の第1次試作車(6000-系。登場時は日本初のサイリスタチョッパ制御を搭載していたが、1979年に機器劣化の為、敢え無くバーニア抵抗制御に逆戻り。)と1969(昭和44)年8月27日竣功の第2次試作車6011F(川崎重工製 現在は6001Fを名乗りインバータ制御化。)が登場。試作車の反映を得て、1971(昭和46)年4月に登場したのが量産車(1次車6002F~6013F)です。試作車(ハイフンは3両、6001Fは6両で落成)と異なり量産車は落成時から10両固定と長編成で登場。ブロア冷却式サイリスタチョッパ制御(THB-3A-2B型チョッパ装置)を如何に的確に再現するかがポイント。(製品のプロトタイプは1次車6004Fで、設定時代は第2次オイルショックが発生した1979年頃との事。3次車6020/6021Fが登場して間もない時代なので、ほぼ登場時と観て◎。キノコ型貫通路の懐かしい時代!)KATOの初代ロボコップ、マイクロエース製品を上回る事が出来るだろうか!?
2014/02/08 20:32:35

デハ8593
東急大井町線8590系電車は1988(昭和63)年9月~1989(平成元)年2月迄製造された軽量ステンレスカーです。(登場時~2005年6月頃迄は東横線で活躍をしていましたが、5050系の増備により東横線から撤退し、現在は田園都市線に2編成が活躍するのみと寂しくなりました。)製品は大井町線に転籍後、新6000系の登場と溝の口までの延伸開業に伴いイメージチェンジ(前面帯色のグラデーション化)と更新工事(行先表示器のLED化及び車椅子スペース新設等)を実施した末期(2012年頃)の姿を再現。(塗色変更は2007年9月~2008年3月までに全編成で実施。残念ながら8090系より先に引退となった…現在は富山地鉄で第2の人生を歩み始めています。)
2014/02/06 20:28:32

デハ8591
東急8590系車輛は1988(昭和63)年9月~1989(平成1)年2月にかけて東急東横線用に投入された8000系列最後の形式です。(先頭車両のデハ8590形とデハ8690形のみ10両を新製し、中間車は既存の8090系車輛の全編成が大井町線転属に伴う車輛の余剰を利用して8両化。)製品は東横線用5050系車輛の新製により、5両編成化(後期型8594F&8595Fの2編成は10両化実施の上で田園都市線へ転属。)を実施して転属となった直後の仕様(2005年9月~2007年8月頃迄)を再現。懐かしい赤帯5両の時代(レイアウトに最適!)、臨時電車で「元町・中華街行」という行先にしても面白いかもしれません。
2014/02/06 20:17:33


匿名
商品画像の2枚目と3枚目は1両目でなく2両目の写真だと思う。
2014/02/01 20:15:02

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