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投稿画像_コメント 鉄道模型 N投稿画像/コメント一覧 - ホビーサーチ


クハ1081
 小田急1000形電車は1988(昭和63)年3月(車輌の竣功は1988年1月~1993年3月迄)より運転開始された小田急を代表する通勤型電車です。(小田急初のステンレスカー&GTO素子VVVFインバータ制御採用車として有名。VVVFインバータ制御装置は三菱製の最初期型GTO素子仕様で、登場時は近鉄3200系と同じ音程でしたが、2002年初頭頃よりソフト変更改修を行い音程がガラリと変わってしまい不気味な音程を発する様になってしまいました…)
 その不気味な音程のせいか、ついに機器更新(三菱製の最新型フルSICモジュール素子仕様)を本格的に開始し始めてしまいます。(1066Fと1057Fの何れも4Rが超更新車として新たに活躍中。)製品は最終増備車(1993年式/川重製)1081F8R(唯一の8両固定編成)の現行仕様(機器更新未施工)を再現。1000形の中では最も超レアな編成です。
2015/06/18 21:25:38

匿名
鉄仮面キタ――(゚∀゚)――!!
買いかな?w
2015/06/18 20:36:57

匿名
NS56(12256F)の6両時代のセット出やんかな~? 
まぁ、GMストーアでパルク買ってこりゃあ再現できるけどさ… 
出たら出たで多分買うと思うけど…
2015/06/18 20:36:13

匿名
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ 
再発キタ――(゚∀゚)――!!
2015/06/18 20:31:23

Tc10-259
 東京都交通局(都営地下鉄)新宿線用1万形電車は1971(昭和46)年12月~1997(平成9)年8月迄に全28編成が導入された都営初のサイリスタチョッパ制御(三菱製GTOチョッパ装置)搭載のステンレスカーです。(010F~180F迄がセミステンレス製の前期型、190F~280F迄がオールステンレス製の後期型に分類される。既に010F~021F迄が廃車済。♪ブーという超低音なチョッパ音が特徴的な車輌。)
 製品は1992(平成4)年7月に導入された7次車(近畿車輌製)のうち250Fを再現。(1段下降式窓/オールステンレス鋼/3色LED式行先表示機/自動放送装置/浅草線5300形と同型の車内案内表示器/GTOチョッパ装置等の新機軸が特徴。2004年に近鉄通勤車と同型のスカートを追設して現在に至る。東京都のシンボルであるイチョウマークは7次車より初採用し前面と側面に付く。)東武3万型の前面に酷似する最終増備車(280F/アルナ製)も製品化して欲しい所…
2015/06/17 21:03:19

サハ254-5
 255系BVEは平成5年夏季に登場したJRE特急初のVVVF車です。(東芝製GTO素子VVVFインバータ制御搭載…音はJRW681系サンダーバードと全く同一。)
 製品は機器更新(日立製IGBT素子化…音はE233系3000番台近郊型後期車E03編成以降と全く同じ。)されイメージチェンジした現在(2015年4月以降)のBe-05編成を再現。(マイクロエース製品は登場時の姿なのでKATOは2015年度以降の現行仕様を再現する模様。MICROACEはトップナンバー車であり、KATOは最終増備車である点に注目。)特急しおさいの主“255系BVE”マイクロエースのキャッチコピー風に云ってみた…(^^♪
2015/06/10 21:02:36

クハ255-5
 JR東日本255系直流特急型電車は1993(平成5)年7月2日よりデビュー(営業運転開始)した『Boso View Express』の愛称を持つ人気車種。251系(Since1990.4.28 SVO)と253系(Since1991.3.19 初代N´EX)の要素を融合した構造となっている。(根本的には異なるが…JRE特急車におけるブロック塗装の元祖形式に当ります。)Be-01及びBe-02編成が1993年度製の1次車(前期型/総合車輌製)でBe-03~Be-05編成が1994年度製の2次車(後期型/近畿車輌製)と合計で5編成のみの在籍となっている。(定期運用は総武本線経由の特急しおさいで東京~銚子を走行するのが基本。2015年3月のダイヤ改正より大幅にダイヤを減らされてしまい、残念ながら定期運用便は極少数である。過去に新宿発着も存在したが、´15年春ダイヤ改正により完全に消滅し255系はもう新宿には現れない。)製品は機器更新(日立製IGBT-VVVF化)された最終増備車Be-05編成(近車製´94年式)の現行仕様を再現。とことんマイクロエースと張り合うKATO…|д゚)
2015/06/10 20:53:20

Mc365
 1952(昭和27)年に近畿車輌にて全4編成(2両編成×4本=合計8両)が登場。当初は本線用(天神大牟田線用)でしたが、1970年代後半(1977年頃)より貝塚線(旧:宮地岳線)に転籍し2015年初頭頃(1月24日土曜)まで活躍した。(最後まで残存したのは名前通りの315Fだった。313形実質ラストナンバー編成www)
 製品は旧塗装に戻る前の姿(1977.10~2014.3)オキサイドイエローの車体にボンレッド帯の新塗装(正確には塗装は本線用2000形車輌と同じ仕様)を再現。へたするとボンレッド帯が乱れている可能性があり得る…
2015/05/26 21:24:40

クモハ315
西日本鉄道313形電車は1952(昭和27)年に天神大牟田線用(本線用)として2両固定編成4本(合計8両落成)が近畿車輌(近畿日本鉄道)で製造発注された。(登場時は顔付も若干異なり、当然非冷房で足回りも国鉄80系等と同じ吊掛駆動式/抵抗制御を採用していた。)その後1970年代後半(1977年頃)に現在の貝塚線(旧:宮地岳線)に全8両が転籍した。更に1980年代序盤(1980年)~1990年代前半(1993年)にかけて更新魔改造を実施し末期まで活躍。2000年代に突入し、唯一“更新改造”を殆ど受けなかった314Fが最初の廃車となり、その後316F→313Fと次々に廃車となり、315Fだけ生残り名前の通り最後の313形となって2015年1月24日(土)の運用終了時まで活躍。
 製品は最末期の登場時のリバイバルカラー(クリーム&ブラウンのツートンカラー)となった315F最後の姿を的確に再現。(ディスプレイ用モデルなのでそのままでは走れません。要加工必須。)
2015/05/26 21:09:09

モ20301
 約10年振り(確か2006年1月発売以来かと…)の再生産です。しかし、予価(定価3万円代…)がヤバ過ぎです。(旧製品9両セット並に高価です…)今回の生産分は皆“超高価レベル”なので、あまり無理をせずどれか一つに絞ったほうが無難でしょう。(ちなみに、私は西武E31型は諦めました。理由として2両ともモーター車なので価格が…後は重連仕様にする場合は片方はトレーラー仕様のほうが好都合です。はっきり云って2両もモーターは要りません…そのうち改良品として登場時1986年仕様が製品化するはずなので、その時まで待ったほうがいいでしょう。)色々な理由で、近鉄初代あおぞらに決めました。(本当は3両だけでも充分ですが…まぁヨシとしましょう。)
2015/05/25 21:14:58

東武 次郎
マイクロエース製品(1800系1819F/2万型21809F/20070型21873F)等に使えますよ。無論GMも。
2015/05/25 20:42:17

匿名
これのパノラマカー版(勿論、ミュージックホーンも鳴る仕様で)やったら凄いことになるやろな…
2015/05/23 4:18:10

匿名
ようやき三岐物キタ――(゚∀゚)――!!
出来ればKATOさんから751系、出て欲しいな
2015/05/20 18:49:21

匿名
スナックコーナー付き、特急マークと行先表示器点灯ってのが気になるね~
2015/05/20 18:44:33

1/150の旅人 Nゲージどうでしょう
俺たちねぇ、もうバスで寝れねぇんだよ…!  デレクターがさぁ、魘されたらしいんだよ!
2015/05/19 1:13:34

クモハ2401
 西武鉄道2000系通勤型電車は1977(昭和52)年4月~1988(昭和63)年4月にかけて登場した西武初の4扉車輌です。(当初は新宿線各駅停車専用車輛として登場したが、現在は通勤急行~各駅停車まで幅広く活躍する。)
 製品は2400形(増結用先頭車2両固定編成で1983年7月~1988年4月まで製造。最終増備グループは2000N系登場後に落成した関係で屋根上機器が微妙に異なる。)の登場時(1983年夏季~1990年頃迄)の姿を再現。(懐かしい鼠色の前面Hゴムが目を引きます。クハ2402の床下機器が明らかにエラーなので並び替えが必要です。CPはAK-3型を別途用意する必要あり。入手出来ないなら別のパーツ→HS-10型CP等で代用するのが〇。西武車は近鉄用床下機器が重宝します。)
2015/05/17 18:36:23

デハ2157
 京急電鉄2100形特急用車輌は1998(平成10)年3月28日より営業運行開始した2扉車種です。(2000形の後継車種。2000形は1999年初頭頃より更新改修を受けて現在の3扉スタイルとなっています。)竣功は1998(平成10)年2月9日~2000(平成12)年11月8日まで(製造メーカーは総合車輌製作所/川崎重工の2社のみ。大半がFT久里浜と隣接するJトレック本社で受注された。川重製は実質4編成しか存在しない…)全10編成が在籍する。(ラストナンバーは川重製の2165F8R。)
 製品は初代ブルスカこと2157F8Rです。(3次車で川重製1999年6月21日竣功の後期型。前面ロゴが青文字でKeikyuBlueSkyTrainと記載されているのが特徴。残念ながら2133Fに2代目ブルスカを譲る事になり、近いうち検査を受けて消滅もとい元の“歌わない赤い電車”に戻る予定。)
 私的には2代目BST(2133F8R/2次車総車製1998年11月2日竣功)も製品化して欲しい所。(2代目は前面にマスコットキャラのけいきゅんが印刷されているので一目瞭然。)
2015/05/17 8:43:51

サハ8582
 マイクロエース製品(不良品という名の完成品)の再販(そのうちやると思われるが…また強制受注キャンセルする可能性は充分あり得る。このM社は期待し過ぎない事。)を待つよりコチラ(GM製)を自分で作るのが吉ですよ皆さん(^^♪さぁ皆で作ろう京王8000系更新車www(東芝製SICモジュール素子VVVFインバータ制御を自分で作るのは相当に大変ですが、類似部品を入手するというのも〇。でも、やはり自分で作ったほうがいいかな…)
2015/05/15 22:05:24

クハ8782
 京王電鉄8000系電車は1992(平成4)年3月~1999(平成11)年3月までにかけて導入した京王本線(KO新宿~KO八王子)の主力車種です。(京王初のGTO素子VVVFインバータ制御の採用、7000系に続く軽量ステンレスカーで更に軽量化されている。1998年度製造の最終増備グループは台車が9000系と同等のボルスタレス台車を装備する。)今後は機器更新(日立製GTO素子→東芝製SICモジュール素子化)が本格的に始まるものと思われます。(西武6050系6057Fが装備するものと同型の東芝製SICモジュール素子VVVFインバータ制御装置を本格的に採用?!との事。)
 製品は京王8000系キットシリーズの派生版です。(マニア向きの通製品。マイクロ製京王8000系を予約して受注強制キャンセルという最悪の事態に遭遇し相当イライラしている人達へ、これを作って憂さ晴らしするのは如何?!ライト点灯とか、その気になれば幾らでも出来ますぜ?!作る楽しみ、走らせる楽しみ、それがGMクオリティ(^◇^)決まったね♪)
2015/05/15 21:54:10

揚げてもヨシ蒸してもヨシ
>>2
コイツ(国鉄201系キット)よりもっと安いキットありますよ。(コイツは割柏フツーかな。阪神キットと同レベルかな…?)失敗して何ぼでしょう。(失敗を恐れるな!人生、当って砕けろです。)コイツは初心者向きじゃないな明らかに…(どちらかと云うと初心者は国鉄103系キットが一番簡単かも。あ、EVOじゃないからね…EVOはヲタク向きというよりヲッサン向きが正解か。EVOの103系は賛否両論だが、私はあまり好きになれないなEVO。何で牛久保さんが一押しするのか理解不能(+_+)もっと良いキット他にあるだろぉ…)
 相鉄7000系の改造はマジキチ(かなり上級者向)なので自信がない方は止めたほうが無難です。(相鉄7000系、マイクロエースでまもなく製品化です。)
2015/05/15 21:30:27

七誌ノ権兵衛
>>1
 あまり期待し過ぎないほうがいいですよwww最近のマイクロエースとGMはハッキリ云って同レベル。(値段が高価→一緒。品質が悪い→マイクロは最近また酷くなってきた模様だが、GMはバラ付ありで完成品よりもキットのほうが不良は少な目。発売日が安定しない→マイクロは発売時期が意味不明。GMはほぼ予定通りの展開だが、期待を大きく裏返す事も程々にある。)
 フラホ付コアレスモーター(樹脂で固めたカップ状のサイリスタ電動機)とか全く意味不明。(う~ん怪しいな( 一一)今夏の松屋銀座で確認すると◎。あまり期待し過ぎないほうが宜しいかと…)
2015/05/15 21:19:16

クハE652-1102
 JR東日本E653系特急型交直流電車は1997年7月12日(基本7両HITACHI製K301編成)~2005年2月27日(附属4両/総合車輌製K354編成)まで製造された常磐線の特急フレッシュひたち専用車両です。長らく常磐線特急(主に勝田~上野間のFひたち)に君臨していましたが、651系Sひたちの後を追うかの様に2013年3月15日をもって営業運転を終了しました。(現在は全て後輩のE657系が担当。特急名もかつての“ひたち”が復活した他“ときわ”という新たな特急も登場。今日も上野東京ラインを横断中。)製品は今年の3月14日(土)より新たに登場した特急しらゆき(新潟~新井)を再現。(話題の白雪姫キター(°∀°)ーッ!!!)えちごトキめき鉄道/妙高はねうまラインという長ったらしい路線名だが…可憐に(?)走ります。(製品のプロトタイプは附属4両編成デス…)マイクロエース製E653系を持っている人は是非“比較”してみては?!
2015/05/15 21:06:16

名無しさん
GM初の新設計フライホイール動力が搭載されるのか…。
動力ユニット、台車で酷評されてるから汚名返上しようとやる気になったんだな(汗)
2015/05/15 20:41:20

モハ103-6
東武鉄道100系特急型電車は1990(平成2)年6月1日~1991(平成)3年9月1日までにかけて全9編成(101F~109F)を導入し1720系DRC(通称:東武クイーン)を置換えた有名な車両。(前面形状がかつて存在したJR東海300系新幹線初代のぞみ号に類似しているが、東武100系のほうが先の登場です。)
 製品は2015年4月18日(土)より運行開始した103Fによる特別塗装“日光詣SPACIA”を再現。(キター(°∀°)ーッ!!!!!!…でもBMTN化は相変わらず非対応とのこと。古いパーツ使い回し乙。でも許せるレベルwww富のBMTN駄目でも加渡カプあるジャン?!そうですKATOの出番です。)行先ステッカーは相変わらず付属しないんでしょうな…
2015/05/14 21:20:19

匿名
帝國海軍の特設監視艇も出して慾しい
2015/05/13 23:32:43

あまのっち
地下鉄や地下鉄乗り入れ車両をメインにしている私にとって、小田急4000形は好きな車両だけに非常に嬉しいです。10月発売予定のE233系2000番台も予約したうえに、東京メトロ16000系を既に所有しているので、3種類とも揃うのが楽しみです。
2015/05/13 22:28:31

Mc9408
 マイクロエースで製品化された阪急京都線9300系特急車が今度はKATOで製品化?!(しかも後期型を製品化!?マイクロエースは前期型だったはずです…)
 製品はレアなアルナ車両製(2009年12月竣功)の9308Fがプロトタイプです。(珍しくチープな編成をチョイスしましたね…9300系は殆ど日立製です。やはりマイクロエースより出来栄えを上回りたいのでしょうか!?何となくデッドヒートな予感( ゚Д゚)無論、軍配はKATOに上がるんだろうな。そりゃそうだわ後発だからね。上回らなきゃおかしいでしょう。)
2015/05/11 21:14:35

Mc9305
 阪急電鉄京都線9300系車輛は2003(平成15)年10月14日よりデビューした6300系の後継車種(特急用)です。(6300系と異なる点は3扉だという点と、セミクロスシートの採用他…)その後2010年2月にラストナンバーである9310F(阪急は番号が“0”から始まるのでナンバーは10番だが、本来は11編成目にあたる。)を増備し合計11編成が在籍する。(初期の3編成のみ方向幕仕様で9303F以降はLED幕を採用。9308Fのみアルナ車両製で、その他の編成は日立製である。主制御機器類は東洋製2レベルIGBT-VVVFを搭載。音は京阪電鉄1万系に類似。)
 製品は4次車(後期型9305F~9310F迄の2009年度製造車)と呼ばれるグループでフルカラーLED幕等の最新設備を搭載する。9305F8Rフルセット。とことんマイクロエースと真向勝負するKATOって…
2015/05/11 21:06:08

THE匿名
 GMさん、前期型の界磁位相制御化更新車(ク+モ+モ+ク化のX51~X53編成)も出してくれないかな?!というか、後期型(X63以降)も普通に製品化してチョーダイ!
2015/05/08 20:46:06


匿名
どう見てもドラゴンズカラーの5700もその内に出るかなぁ…
2015/05/05 9:40:47

匿名
これと丸栄の鉄道模型展限定Ver.の違いって何ぞな?
2015/05/03 19:15:38



Mc5094
大阪市営地下鉄50系の最終増備グループ編成。(5067F~5094F該当。殆どアルナ車両製で1965年下半期~1969年初頭まで製造されたグループ。)
 末期は千日前線(桃色)/谷町線(紫色)/中央線(緑色)と3種類存在したが、最後まで残存したのは最短4両編成(桃色)の千日前線だった。(5085/5088の最終ペアはあまりにも有名。)5085号車は静態保存車で、現在は旧塗装(クリーム色+朱色のデビュー時ツートンカラー)になっています。
 GMのエコノミーキット(板キット)と比べると正直“品質低”感が半端ないです。(緑色の成型色とか…全く意味不明。本塗装する前に薄いグレーの塗料で下地したほうが無難。)はっきり云ってディスプレ用台車は“全く使えない”に等しい。(案内でGM製の丸ノ内線用台車と出ていますが…残念ながら絶版品の為、入手不可。私としてはOK台車orTS310型が無難と判断。台車に付く集電シュ-は無理に再現しないほうが〇。)
2015/04/28 21:38:10

匿名
高額だけど、編成すべて集めたい小生にとってはありがたいセットだね、トミックスのさよならシリーズは
2015/04/28 17:26:13

Mc5585
 大阪市営地下鉄5000形(後期は50系)電車は1960(昭和35)年~1969(昭和44)年にかけて導入された車輛です。(登場初期~1970年代までは関東鉄道の気動車と同じカラーリングであるクリーム&レッドのツートンカラーだったが、1980年代から緑一色に変わり引退時の1994年春期まで続く事になる。)
 製品はご丁寧に緑成型(末期仕様)だが、正直な所だと“有難迷惑”に等しい。一応、塗料も出ているが(*_*)どうも実車と似ていない!?(妙に明る過ぎる?!元が気持ち悪い色なので余計か…?)私は旧塗装派(またの名を阪神急行カラー)なので、シックな旧塗装(実際に5085号車が旧塗装だったので…後期車ですが(+_+))にしたいと存じます。(GMカラーのクリーム4号と31朱色4号が◎。)台車はKQ1000形(片扉の旧型のほう。)と同じ台車(OK台車/TS310型 何れもGM製)を使うのが比較的ラク。
2015/04/25 20:37:28

匿名PART2
>>2
自分で作ったほうが早いんじゃね?!鳳凰ラッピング(残念ながら現在は元の赤白もとい近鉄標準塗装に戻っている)も良いですが、私は茶色(奈良線5802F)のほうが◎。
2015/04/24 22:09:03

匿名
GMさん、DG12(5800系の5812F)の鳳凰ラッピングも出してくれ~!
2015/04/22 20:57:49

クハ115-2011
国鉄115系2000番台は関東地区で活躍する1000番台(寒冷地向車両/初期の製造車は新製時、冷房準備車として落成)と並行して1977(昭和52)年12月~1983(昭和58)年3月迄製造された近郊型電車です。(1000番台は製造当初は非冷房でしたが、2000番台は新製時よりAU75C型冷房装置を搭載して登場。主電動機は新製時より内扇式MT54E型を新規に採用。但し、検査で外扇式MT54D型に逆戻りする事もある。基本的に唸るのが内扇式MT54E型と考えて◎。)
 GMが贈るJRW単色(地域色と云う名の…)レンジャーシリーズ(北陸ブルー/京都グリーン/広島イエロー/和歌山ブルーグリーン/七尾ローズレッド/ディーゼルカー鱈子色)第2段!?今回は國鐡広島こと“末期色”が遂に登場。マイクロエース製105系(末期色)と並べると◎。
2015/04/21 21:18:59

匿名
なのはさん、RHじゃなくて初期型(01F~19F)更新車(東芝製IGBT素子VVVFインバータ…千代田線16000系と同じ音程。)は普通にKATO製品で製品化されてますよ。まぁ、台車は01系と同じですからね初期車は。(昭和63年式~平成4年式までが該当。現在は全てインバータ制御に変更済。)
2015/04/20 20:38:43

クロハ481-3012
485系3000番台は1996(平成8)年4月~2001(平成13)年3月にかけて1000番台を改造(大規模改修工事施行)して誕生した形式です。(車番は基本的に元車番+2000を追加しただけです。車内見付は当時の新車E2系北陸新幹線あさま号並に改修されている。大型MG→IGBT素子SIV装置に交換等、新車並の大改造が施されている。)全盛期は10編成ちかく存在した編成も度重なる利用客激減による止むを得ない運用減(リストラ後、新潟へ転籍)により半数近くが上沼垂(新潟車両センター)へ転属し、現在は4編成に大激減してしまった。(そのうちの1編成は臨時つがる用の4両固定の超短縮編成です。1996年4月~1999年3月にかけて改造された前期更新仕様。後期更新は1999年10月~2001年3月にかけて施行。後期更新車は上沼垂に集中配置。)
 製品は今や貴重となった前期更新仕様(青森車/最後の4編成)の3000番台(6両編成仕様がプロトタイプ。)を再現。以前、マイクロエースで製品化されていた紫色の485系ですが、今度はTOMIXで製品化されます。(紫色の色調が気になる所…)
2015/04/18 22:29:30

クハ411-202
 JR九州415系100番台交直流電車は主に鹿児島本線(一部、日豊本線にも使用)で活躍する近郊型電車。(製造は国鉄時代の1978年4月~1982年3月迄の4年間にかけ投入。全車両が4両固定編成で、基本スペックは東海道線113系2000番台と共通する他、導入時期も113系2000番台と同じでモーター音もMT54E型と被り魔的存在。違うと云えば交直流電車なのでデッドセクションの時、ほんの数秒だが車内灯が一瞬消える。しかしこれは故障ではなくあくまで仕様。国鉄型の交直流電車には良くある現象である。)製品は懐かしい未更新時代(屋上に通風器が存在する、窓が固定窓化される前の20数年前の1990年代中頃時代www。1990年春期~1998年春期頃?)を再現する模様。今でこそ老朽化により廃車がますます進行する中、415系100番台はリニューアル(屋上通風器撤去etc…)され元気に活躍中。(廃車がジワジワ進行していますが、今だ現役バリッバリの車両です。しかし、JRE常磐線から1500番台が数編成また譲渡されるという風の噂もある為、予断は許されません。貴重な415系鋼製車の撮影はお早めに。)
2015/04/17 21:39:31

クハ415-1530
国鉄常磐線415系1500番台交直流(近郊型)電車は1986(昭和61)年2月~1991(平成3)年2月にかけて登場した車両です。主制御器等は在来車(415系鋼製車)と同じMT54D型(強制通風式/抵抗制御)を搭載しています。(モーター音は長野地区等で活躍中の115系とほぼ同じ。)近年は廃車が進行しています。(一部JR九州に渡った車両もいますが、残念ながら廃車されてしまうのかもしれません。)
 製品は床下機器が灰色(グレー塗装)となった末期(2007年秋季~2015年4月現在)の仕様です。常磐線長距離区間(勝田~いわき)と水戸線(水戸~小山)を中心に活躍中。(水戸線は最近E531系も入線するようになったので活躍が大分減ったと思われる。常磐線/上野東京ラインの中距離区間である品川~勝田間はE531系が専らで、たまにE501系が来る程度。最もE501系は友部まで行かないと見れないし…E501系は上野口から既に撤退して数年が経過。)
2015/04/16 21:23:43

サロE232-3022
サロE233/サロE232形3000番台(DDG車)のみ他社製(川重/総車)が存在します。(その他の編成は総合車両製作所/新津支社が殆どです。)
 基本編成中間(4号車/5号車)に組み込みます。宮ヤマ車(宇都宮線/小山車両センター所属)も横コツ車(東海道本線/国府津車両センター所属)も外観は同じです。(これは好みの問題ですね…)
2015/04/15 22:11:09

匿名
鉄道コレクションでこれまでに製品化された205系は先頭化改造車や元京葉線先頭車など
形態としては205系全体で見れば少数派と言っても過言ではないものが中心でした。
富士急限定品の6000系は原形の正面でありながら、いわゆる田窓と呼ばれる、
初期の車両が種車でしたのでこれもまたマニアックな形態でしたね。

今回の鉄コレは元埼京線の車両で原形の正面を持ち、側面はJR化後に量産された、
よくある205系のスタイル、まさに205系の代表格のような種車を使った改造編成。
逆に意外にも思えてくるのが不思議です。
2015/04/14 22:11:04

クハE233-3033
E233系3000番台(近郊型)は2008(平成20)年3月に初登場。(車両の竣功は2007年12月初旬で、竣功後は各種試運転を繰返し実施した後にダイヤ改正時に本格デビューというパターンがJRのお決まりパターンである。)その後、約3年間ブランクがあり2011(平成23)年秋季(10月)に後期型(またの名を増備型とも云う)が登場。(後期型は何故か中間車辺りにトイレが存在する。トイレと云えば今まで先頭車あるいはDDG車のみだったイメージだったが、その常識を根本的に覆している。)ちなみに、高崎線(現:小山車)は2012年夏季(7月)にE233系3000番台が登場している。製品は何れも後期型(増備型)で横コツ(東海道線車)及び宮ヤマ(東北本線車)どちらも選択可能。(というか後期車はJトレ新津支社製が大半を占めているし…モーター音は東武野田線6万型とほぼ互角。)上野東京ライン(湘南新宿ライン)を是非とも再現してみては?!
2015/04/14 21:03:51

匿名
1さんは同時発売予定とコメントしてますが、
小田急4000形は9月発売予定、E233系2000番台は10月発売予定です。
現時点で同時発売ではないので注意。
2015/04/13 9:15:15

クハE232-2002
常磐緩行線(東京メトロ千代田線及び小田急電鉄乗入対応)用E233系2000番台は2009(平成21)年9月9日~2011(平成23)年9月28日にかけて全18編成(マト1~マト18編成迄)が導入されました。(207系900番台及び203系の置換用として登場。207系試作車は残念ながら廃車されましたが203系は大半が海外に渡って第2の人生を歩んでいます。)待ちに待ったE233系2000番台の初製品化です。(てっきりマイクロエースが出すかと思いましたが…意外にもTOMIXから製品化の告知です!?)全編成が総合車輛製作所(旧:東急車輌)で製造された為、次車分類が皆無に等しい。E233系シリーズで唯一の狭幅車体仕様という地下鉄対応車。是非、東京メトロ東西線直通用E231系800番台と並べて比較してみたい製品ですね。
 
2015/04/09 21:51:37

クハ4059
小田急4000N形は2007年9月22日~2013年3月13日にかけて全15編成(4051F~4065F迄)導入した東京地下鉄千代田線及びJR常磐緩行線直通対応車輌です。相鉄11000系に続く私鉄版E233系パート2。今回は待望の小田急新4000形が遂に初の完成品として製品化されます。(常磐緩行線E233系2000番台も同時発売予定。)プロトタイプが1次車(前期車4051F~4057F迄)か2次車(後期車4058F~4065Fラストナンバー迄)か気になる所でしょう。
2015/04/09 21:39:55

匿名
か、価格!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
2015/04/09 18:16:54

匿名
車長の短いつながりで、名市交東山線の黄電も出して欲しいなぁ
2015/04/09 4:35:35

クハE530-1025
常磐快速線/上野東京ライン(東海道本線)用E531系交直流電車は2005(平成17)年3月15日~2015(平成27)年3月10日迄の10年間にかけて製造された常磐線用の近郊型電車です。製品は上野東京ライン開業後(2015年3月14日土曜日以降)の現在の姿(ベビーカーマーク表記)を再現。付属5両編成はK459編成(中期車2006.4.25竣功で現Jトレック新津支社製)の模様。(*_*)あぁ何故にK475編成(ラストナンバー)にしてくれないのか?!
2015/04/08 20:37:40

クハE530-23
常磐線(快速)/上野東京ライン(東海道本線の品川まで乗入)用E531系交直流電車は2005年7月9日に登場(運転開始)した近郊型電車です。2005年3月(量産先行車輌の基本10両K401編成/付属5両K451編成)~2015年3月(付属ラストナンバー5両K475編成/基本ラストナンバー10両K423編成)までの10年間にかけて製造。(K423編成は2014年9月に竣功し同年10月から常磐快速線で走行開始している。最終増備車は横コツE233系3000番台後期車に近い印象。)製品はK409編成(前期車?)の現在の姿(上東ライン対応/ベビーカーマーク印刷済仕様)を再現。どうせ再販するなら最新(Jトレック社製2014/2015年式のK423編成+K475編成)の編成にしてほしかったですね。
2015/04/08 20:24:12

モハ9906
 西武鉄道9000系電車は1993(平成5)年12月に特急車NRA1万系と同時期にデビューした通勤型電車です。(デビュー時から数ヶ月は暫定的に4両編成で狭山線の西所沢~西武球場前間のみ走行。翌1994年3月に中間車6両を増備の上、1994年4月上旬から新宿線の玉川上水車基へ転属し1999年頃9月頃まで新宿線で活躍し、現在は池袋線の武蔵丘所属となっている。)
 製品は静止型インバータがIGBT素子仕様(東洋製IGBT-SIV GM床下機器に付録として入る部品がほぼドンピシャ)となった後期型(9005F~9008F該当)9006F(1997年10月竣功 登場時に暫定的に4両だった編成は9001Fと9008Fのみで、その他の編成は登場時から10両で登場。9006Fはデビュー時から現在に至るまで池袋線/武蔵丘所属となっている。)を再現。2015年4月現在の姿にする場合、前面のエコマークを塗潰す(もしくは薄め液で剥す…という方法は極めて危険なので×。)等のプチ加工が必要デス。
2015/04/03 20:20:44

クハE232-3516
東海道線所属(横コツE66編成5両付属編成)の現行(2015.3.14以降の上野東京ライン開業後)仕様を再現する為の編成。いよいよE233系3000番台も湘南新宿ライン(Since2001.12)に進出しました。(ダイヤ改正後は混雑緩和の為、湘南新宿ラインは15両に固定されています。専ら高タカ所属のE233系3000番台が充当されやすい模様ですが、たまに横コツのE233系も充当されます。また、運が良いとE231系との併結も観れます。最もこれは横コツ車のみに限られてしまいますが…)
 横コツE231系(基本10両)を持っている人は是非とも併結をしてみましょう!(行先は他社製ステッカーで再現。私のお勧めは“快速/湘南新宿ライン/横須賀線直通”。E233系が遂に横須賀線へ進出?!です。)
2015/03/31 21:26:52

クハ4010
東急5050系4000番台(Since2011.9~2013.4)用の行先表示ステッカーです。4001F~4005F迄が前期車(2011.8~2012.3竣功分編成 車内形式表示ステッカーに東急車輛と記載されていれば前期型)、4006F~4010F(2012.7~2013.4竣功分編成 車内形式表示ステッカーにJトレックあるいは総合車輌製作所と記載されていれば後期型)が後期車です。KATO製(通常製品4009F/限定品4007F)の他GM製(4010F最増車/渋谷ヒカリエ仕様)にも対応しています。(但しGM製は前面行先ステッカーのみ加工が必要。側面に関しては無問題。正直な所、マニアックな行先が殆ど無いのが悲しい。せめて武蔵小杉は入れて欲しかった(*_*)西武ファンですが、飯能とか小手指とか在り来りの行先入れるなら、石神井公園とか清瀬とか入間市なんかも入れて欲しかったデス。)
2015/03/31 21:11:06

クモハ107-103
 JR両毛線(吾妻線及び信越本線にも入線◎)107系100番台(高タカ所属)は日光線107系0番台の兄弟車(弟)として1989(平成1)年1月30日~1991(平成3)年2月27日にかけて全19編成導入したJR前期のリサイクルカーです。(兄0番台との決定的な違いは…セラミック噴射装置は非搭載な事、Wパンタをやめて片パン化、耐雪抑速ブレーキを強化し横軽対策が施工され●Gマークが付いている。無論、兄0番台とも併結運転も難なく可能。実際、往年もとい90´sに数回だけ併結運転実績がある。)
 製品は戸袋窓が存在するレアな前期型(1次車はR1~R5編成までの10両のみ存在)のR3編成(1989.2.1竣功 東総車セ製 ちなみにR2編成も同時に竣功しているが、R2編成は大宮製である。)の現在の姿(2015.3.14現在)を再現。後期型(R19編成)と繋げれば違いは一目瞭然(*´з`)未塗装の屋上機器(通風器とかもろプラ剥き出しWWW)を塗装すると更に◎。
2015/03/29 21:53:28

クモハ107-119
JR両毛線(吾妻線及び信越本線にも入線◎)107系100番台(高タカ所属)は日光線107系0番台の兄弟車(弟)として1989(平成1)年1月30日~1991(平成3)年2月27日にかけて19編成導入したJR前期のリサイクルカーです。(兄0番台との決定的な違いは…セラミック噴射装置は非搭載な事、Wパンタをやめて片パン化、耐雪抑速ブレーキを強化し横軽対策が施工され●Gマークが付いている。無論、兄0番台とも併結運転も難なく可能。実際、往年もとい90´sに数回だけ併結運転実績がある。)
 製品は戸袋窓を廃止した後期型(2次車)の最終増備車であるR19編成(1991.2.27竣功 大宮総車セ製)の現在の姿(2015年3月中旬現在)を再現。0番台が2年前(2013.3.16)に完全引退してから早2年、高タカの107系100番台は全19編成が健在する。(そのうちR5編成までの1988年度竣功車10両が戸袋窓が存在する前期型である。)
2015/03/29 21:42:28

クモハ107-6
JR日光線107系(0番台)電車は1988(昭和63)年5月19日~同年10月27日までにかけて8編成(16両)導入したJR初期のリサイクルカーです。(書類状では新車扱いだが元は165系である。ラストナンバーはN8編成…ではなくN7編成です。N7編成のみ現Jトレック新津支社で製造し、その他の編成は大井/大船/大宮工場で製造されています。車体のみ新造し、その他の冷房機器類~床下機器等に至るまでは徹底的に165系から再利用している。基本構造は国鉄時代の105系電車に準じた3扉構造の鋼製車体を採用。)
 製品はN6編成(1988.9.19竣功 東総車セもとい大井工場製)の2008年2月頃までの姿を再現。(限りなくオリジナル。但し幕は既に末期の茶色幕に交換され始めたばかりの頃?)是非、新塗装と繋げて楽しむべし(^^♪
2015/03/29 21:15:34

しじみ汁
アオシマバスシリーズで出してほしいね。エアロクイーンだし。
2015/03/25 20:50:03

クモハ119-27
今は無き119系電車。1982(昭和57)年12月~1983(昭和58)年5月にかけて一気に導入。旧国車を急ピッチで置換えた…しかし2012(平成24)年3月31日を以って119系全車が引退した。(後継は313系と213系5000番台。)殆どが廃車になったが、一部(5300番台)が越前鉄道に売却され形式を“Mc7000形”に変えて第2の人生を歩んでいる。(足回りもVVVFに交換されている…?!)
 製品は懐かしい試験塗装時代の(1990年夏季頃)SS7編成(するがシャトル編成で末期はE15編成化)を再現。量産塗装車(1991年以降施行車)と比べると帯色(特にオレンジ色が…)が全体的に薄いのが特徴。後は側面上部にもオレンジ帯が入っている!?
2015/03/23 22:10:49

クハ8429
この製品は貫通編成(前期型FS356台車仕様)の8129F~8166Fまでが製作可能です。(ちなみに8159F~8166F迄を製作する際は別途HB-2000CA型CPを用意する必要あり。近鉄8600系用が最も近似形状。入手出来ない時は18m車用パーツBに付属するBLMG&HB-2000CB?が載ったパーツもあったのでそれを代用すると◎。また大型MGは完成品103系用を使用するのが最も無難。)
 このキットで付属の床下機器だけで製作出来る編成は8129F/8154F/8157F/8158Fの4編成のみ。(幕車は8129Fと8154Fのみで、残りの2編成はLED幕の後期更新車となっている。付属の床下機器+別途国鉄103系モハ102形用大型MGパーツを用意する必要性あり。また並び替え必須で、特に1M仕様のモハ8800形を作る際は要注意。モハ8500形の床下機器の配置を参考に並び替えると◎。)
2015/03/22 21:50:11

クハ8121
残り少なくなった東武UPL8000型(分割4+2固定編成)を末期の姿(UPLロゴ入)で製品化。
製品は台車が前期型(モハFS356/クハ及びサハFS056)なので8121+8544編成(増解結可能編製)または8132+8533編成(増解結不可固定編成)の2種類から選択するしかなさそうです。(分割編成は6万型の増備により廃車が進行してしまい、2015年3月現在は残り3編成のみとなっています。分割編成が消滅する日は近いかもしれません…記録はお早めに!)
 8544編成のCPをHB-2000CA型(近鉄8600系用がドンピシャ)にする必要があります。また8533編成は更新時にCPをHS-20C型に載せ替えています。(直流初期タイプで近鉄5200系用パーツで何とか代用可能。枕木方向に向いている丸いパーツがズバリそれです。)
2015/03/22 21:37:39

クハ16609
東武伊勢崎線1万型電車は1984(昭和59)年1月14日~1987(昭和62)年3月26日までに導入されたステンレスカー(コルゲート板仕様)です。(伊勢崎線の1万型は6固定×9編成と増結用2両先頭車×4編成が在籍。)最初に導入されたのは東武東上線用8固定(11801F及び11802Fの2編成。製造メーカーはアルナと富重。現在は2編成ともリニュされて伊勢崎線に転属。活躍は主に平日の朝夕ラッシュ時間帯専属運用に牽いている模様。)
 製品は最終増備車の11609F6R(総車製1987年式)の現在の姿(新東武ロゴ掲示仕様)を再現。クロスポイント(GMのブランド。黄色い箱が目印)製品(確か塗装済キットだったhず…?)が何故か完成品になって市場に出回っている!?これは驚き( ゚Д゚)WHY?!
2015/03/20 21:44:39

クハ14439
東武東上線10030型電車は1989(平成1)年10月(当初は10固定10031F&10032Fの20両のみ。10032Fは現在インバータ制御化している。)~1992(平成4)年3月(ラストナンバーは11644F&11448Fのペア。このペアのみベンレタの形状が他の10030型と異なる。完全に箱型ですね…)までに導入された軽量ステンレスカー。(10030型の4連11444Fと11447Fは現在TSL所属となっています。転属前は東上線にいました…)主制御器は1万型と同様バーニア界磁チョッパを再び採用。(但し若干だが低騒音仕様になっている。断流器は新型の低騒音タイプを採用し1万型も現在は10030型と同型の断流器に交換されている。ちなみに、交換前は東急8500系中期車と同型だったと思われる。)
 製品は2014年5月現在の未更新車の現行仕様(東上線100th記念ロゴ掲載仕様)を再現。(11643F&11439Fのペア。11643Fは1991年12月竣功のアルナ車輛製、11439Fは1990年9月竣功の総車製=東急製で4連初のラジアンを搭載する後期型。)
2015/03/19 22:57:16

クハ10004
東武鉄道1万型通勤型電車は1983(昭和58)年12月~1989(平成1)年10月迄(最終増備車は東上線10固定用中間車モハ15000形及びサハ16000形でナンバーは3~6。)に投入した東上線9000型(9001F)に続く量産型ステンレスカー(コルゲート板旧仕様)です。9000系試作車(モハ用)の改良型である車体直結空気バネ式のFS511A型台車(他社ではFS539型と呼ばれる台車。京成や阪神等でよく使用。ちなみにクハ及びサハはFS011型装備)を採用。また制御装置にバーニア界磁チョッパ制御(主電動機及び界磁チョッパ装置共に日立製を搭載)を新たに採用した。(音は東急8500系の超低音版。超多段式にしたせいで音はもの凄~くテンションが低い。典型的な日立の界磁チョッパ音。東洋製AFEサイチョ搭載の9000型より爆音ではない…)製品は10004F(東急製1985年10月竣功…今年で30年!?今だに未更新。新製時は駱駝色のシートだったが1989年10月以降から現在の着席区分表示入の黄緑色シートに変更されている。)の現在の姿(東上線100thロゴ&新東武ロゴ掲載仕様)を再現。
2015/03/19 22:30:15

クハ9006
西武鉄道9000系電車は1993(平成5)年12月~1999(平成11)年5月にかけて10両編成8本(9001F~9008F)80両導入した4000系(近郊車)に続くリサイクルカーです。製品は導入当初から池袋線用として製造された後期型(1996年10月~1999年5月迄に導入された9005F~9008F該当。ラストナンバーの9008Fのみ新製時よりシンパ仕様、乗降ドア窓仕様は9007F以降から複層硝子仕様に変更。)9006F(1997年10月竣功)の現在(正確には2014年上半期迄)の姿を再現。(厳密には異なります。2015年の現行仕様にする場合は前面の環境エコマークを除去する必要性があります。)ステッカーは西武6000系用(未更新用幕仕様)を使ったほうが◎。(側面行先表示器は2000系と異なり種別と行先表示が分割表示式となっています。)
2015/03/19 22:05:43


赤い電車
関東で赤い電車といえば“KEIKYU”コレに限ります。2100形(歌わない更新車8両)+2400形(界磁チョッパ4固定)の快速特急(通称:快特)12連を再現するのに持って来いのケースです。赤の色が若干明るいので、どちらかというと名鉄(中部地方の大手私鉄)っぽい?!
2015/03/18 20:52:07

Mc6211
熊本電鉄6000形電車は1995(平成7)年12月22日~2001(平成13)年12月14日の6年間にかけて2両固定5編成(総勢10両の大所帯。そのうち1編成は地元ゆるキャラ特別装飾仕様)を導入した熊電の主力車種です。(今年の12月で導入から20周年となります。何かやってくれるのではと密かに期待する…)
 製品は6211編成(1972年式)の現在の姿(三田線時代の水色帯と更に前面窓周辺~ライト付近にかけて警戒塗色である強烈なレモンイエローマスクを被っている様な特徴的な塗装)を再現。私的には“くまモンラッピング編成”よりコチラのほうが好き。(一番好きなのは赤帯の6101F。譲渡後から数日は非冷房のままだったが、直に冷房改造が施され東急田園都市線8500系等につくものとほぼ同型の集約分散式RPU型クーラーを4台搭載して現在に至る。冷房の効き目は流石にTOKYU?!かなり◎。むしろ都営時代に冷房化された編成のほうが効き目が△の様である。熊電6000形は熊電初の冷房車でもあります。)
2015/03/15 10:23:13

6221ef
熊本電鉄6000形は元都営三田線6000形車輛を1995年12月~2001年12月の6年間にかけて導入した譲渡車。(都営6000形は1968年12月~1976年5月にかけて一気に導入。全盛期は総勢130両も存在した大所帯であったが、平成5年6月より後継の6300形が登場すると徐々に数を減らし、最後は1999年11月28日のさよなら運転を以て都営三田線から完全引退した。)
 一部は海外(インドネシア)に渡って第2の人生を歩んでいるが、2015年3月現在は日本では九州(熊電→6000形)と関東(秩鉄→5000形)に残存するのみとなっている。製品は“くまモンラッピング”の6221ef編成2両固定を再現。くまモン好きには堪らないが、個人的には6101A(異性を放つ赤帯)を製品化して欲しかったかな(*_*)秩鉄5000形は事故ちゃってからイメージが相当に悪い。
2015/03/15 9:57:46

Mc601
京阪600形電車は1984(昭和59)年4月~1988(昭和63)年4月にかけて全19編成導入した石坂線の主力車種です。(ちなみに弟の700形は5編成のみの少数派。600形は´86年度増備の後期型609F以降からパノラミック窓に仕様変更。600形は排障器と呼ばれる独特な弓型形状のスカートを採用。どちらかというと都電荒川線7000形のスカートのイメージに近い。)
 製品は最初期型の平窓仕様の601Fの現在の姿(現行京阪ロゴ掲載仕様)を再現。正直、これを出すなら603F(リバイバル特急色)を出して欲しかった。(というか、初期車はGMで普通に出してるけど何か…?)
2015/03/14 23:04:29

Mc709
京阪石坂線700形電車は1992(平成4)年4月24日~1993(平成5)年5月27日の1年間かけて全5編成を導入した半リサイクルカーです。(先代である350/500形の車体を一部流用の上新造した低コスト車。初期に竣功した701F及び703Fの2編成のみ350形車体流用で、残りの3編成は500形から流用している。)当初はVVVFインバータにする計画だったらしいが見送られ、600形から続く界磁位相制御を再び採用したがコチラは仕様が異なる。(700形は東洋製ACRF-M870-793A型の大容量1C8MのMMユニット式を採用。主電動機もTDK8760-A型を新たに採用し、ブレーキも全電気指令式空気ブレーキのHRD-1となる。平成6年に600形も700形と同一機器に全て交換され現在に至る。)
 製品は最終増備車709Fの現在の姿(けいおん!ラッピングPART2 TV版)を忠実に再現。是非、600形(映画けいおん!ラッピング車)と並べたい製品。
2015/03/14 22:36:43

モハ113-808
かつて113系にも800番台(狭小トンネル対策用の低屋根仕様)が存在しました。製品は115系800番台用ですが、113系800番台(中間車モハ113-801~809/P付モハ112-801~809)としても製作は可能です。(関東地方には在住せす、新製時´66.11~´00s序盤時の老朽廃車まで関西地方で活躍。末期は+5000番台化し広島で余生を送っていました。)
2015/03/11 21:06:26

クハE257-515
JR内房線(さざなみ)/外房線(わかしお)/総武本線(しおさい)/成田・鹿島線(あやめ)用E257系500番台特急型電車は2004(平成16)年10月16日にデビューした千葉県(主に房総地区用)の特急車輛。先代255系の塗装を維持しつつ、新機軸を盛り込んで登場。(中央本線用0番台と異なりVVVF装置のメーカーが三菱&日立製の混載なので磁励音が若干異なります。音は京王9000系中期車に類似。)
 今度の3/14(土)ダイヤ改正で鹿島線の“特急あやめ”が完全に廃止される模様。(但し不定期特別臨時電車で復活する可能性もあり得る…)総武本線の特急しおさいは専ら255系が専属運用となる模様。(E257系は外房線/内房線のみの特急運用となる見込。)製品は2015年現在の姿(強化型スカート仕様)を再現する模様。またしてもマイクロエースの意標を突いてきた?!トコトン、マイクロにライバル視をするKATOって…
2015/03/10 20:45:29

匿名
ほんと、工事現場好きですね。同類なので楽しみです。。
2015/03/09 22:12:45

キハ40-2146
JR四国のキハ40は、89年にトイレの撤去改造され、撤去部分に側面窓を取り付けて、客室に改造されています。
トイレ撤去にあわせて屋根上の水タンクも撤去されています。
プロトタイプは水タンク撤去部分の低屋根部分にあったベンチレータが撤去され低屋根が他の屋根と同じ高さに改造されたキハ40-2147、2148他がこれにあたります。
次のバリエーションとして、キハ40-2145、2146他が該当する屋根上の水タンクを撤去し低屋根部分にベンチレータが残ったままで低屋根は未改造の車両も製品化してほしいです。
2015/03/09 22:05:36

キハ47-111
TOMIXからの編成例として記載されていないが、実際は、キハ47 1000+キハ47 0+キハ47 1000+キハ47 0や、キハ40 2000+キハ47 0や、キハ47 1000+キハ47 1000+キハ47 0のような編成も実際にありますから、これらの編成再現できる用に、キハ47 1000、0の2両M無しセット、単品でキハ47 1000、0の用意位しておいてほしかったです。
2015/03/09 19:04:32

2
そんな貴方にGMのPS16W


と書き込んだらどういうわけか削除されてしまいましたが、
実車に倣ってパンタグラフを1本シューのものに交換するなら、
GMのPS16WかTOMIXのPS101CN/PS16HSに取り替えるくらいしか、
アイディアが思い浮かびません。
どちらも社外品なので取り付けには加工が必要ですから各自工夫です。
2015/03/09 9:22:30

クハ200-119
大和路線(奈良線及び関西本線も含めた総名称)/おおさか東線で活躍する大ナラND608編成201系6両編成(鶯塗装に白色帯を巻いた新関西色仕様)の完成品です。(過去に発売された塗装済キットの完成品バージョン。基本スペックは塗装済キット時代から変わっていない模様。但し、今回は行先幕がLED化された現行仕様での製品化。という事は今回から、ようやくというかやっと“おおさか東線”の行先幕が入るという事になります。)
 奈良の鶯201系もクーラー交換を実施しているはずなのですが、何故か製品では原型AU75G型のままの様ですね。(気になる人は変えたほうが◎。KATO製E217系用クーラーが安価で且つ出来栄えも◎。取付の際は取付足を除去する等の加工が必要。要研究。)
2015/03/07 17:49:57

クハ201-62
GM完成品201系(大阪環状線)と同時期に発売(再販)される予定のマイクロ製201系更新車(大阪環状線仕様/色味はマイクロのほうが赤味が強い印象)。行先表示をLED幕にすれば現行(2015年)仕様となります。価格はどちらも高価ですが、GMにくらべれば多少はマシ?しかし、パンタが1ホーン(PS16W型)になっているかどうか微妙な所。
 最近のマイクロエースはアーバンネットワーク(JR西日本)に妙に力を入れている傾向…?
2015/03/06 21:37:31

東中道
細部まで作り込まれているので、プラっぽくなく重量感がある。ナンバープレートの数が5両分と少ないのでここはケチらず増やして欲しい。コアレスモーターの回転がスムーズで低速走行時もノッキングなく動いてくれてます。
2015/03/01 7:17:30

クハ10035
ジャジャジャジャーン!!!!!ハイ、メトロ1万系(Since2006.9)の行先表示ステッカーどぇす。行先表示、各停/和光市 各停/新木場じゃ流石に殺風景にも程があります。製品は、よりどりみどりの行先が豊富です。(私は西武ファンですが、メトロ1万系と云えばやはり“東急線内の行先”やっぱりコレでしょう!?)お勧めは通勤特急/元町・中華街行きor各停/武蔵小杉が◎。(西武線の行先は快速急行/飯能or快速急行/小手指なんかが◎。♪西武線をご利用頂きましてありがとうございました、まもなく飯能~飯能っ、終点です。お出口は左側です。回りくどい東武の自動放送→例:駆け込み乗車はおやめください等。と違い、優しく暖かみのある女声の西武の自動放送がやっぱり好き。)
 ベビーカーマークも付いているので、GM製1万系に付けるのもアリ?!なのかもしれません。(何気にGMも意識しているKATO。優し過ぎるぜKATO!?)
2015/02/28 23:09:32

モハ59009
東武鉄道5万型電車は平成17(2005)年3月~平成24(2012)年1月にかけて導入された東武通勤車初のアルミカー(ダブルスキン構造)です。5万型/50070型/50090型TJの3種類が東上線(森林公園検修区)に在籍し、50050型が伊勢崎線(南栗橋車輛管区/工場)にそれぞれ在籍する。(そのうち50070型と50050型が地下鉄に入線可能。50070型がメトロ有楽町線/副都心線及び東急東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線に相互乗入、50050型がメトロ半蔵門線及び東急田園都市線にそれぞれ乗入対応。50090型TJのみ他の5万型と異なりオレンジのブロックカラー+紺色の細帯を巻いて異性を放っている。TJは近鉄LCカーのパクリ。)
 製品は5万型ラストナンバー(50009F)の現在の姿を再現。5万型のモーター音は東急5000N系の低音バージョンです。(停車時の♪プーンという音のみ東急5000N系と同じ。)正直、50070型50075F(試作T型窓車&御当地ゆるキャララッピング仕様)を製品化して欲しかったね。
2015/02/28 22:09:07

クハ50009
東武鉄道5万型アルミカーは2005年3月16日(50001F試作車)~2012年1月17日(50077F実質最終増備車)にかけて導入された日立Aトレインシリーズ(下松の日立製作所発注による)標準の近年の新型車輛です。(最も、2015年現在はUPL6万型が最新鋭。6万型は名鉄4千系に酷似。特にライト部分が…)5万型(2005.3.16初登場。全9編成。3F~9Fが後期車。)と50070型(2007.3.3初登場。東上線初のフルカラLED幕車の降臨?!全7編成)及び50090型TJライナー(2008.6.14登場。ライナーという化物。全6編成)の3種類が東上線に在籍する。(東上線に乗って運が悪いと5万系列が連チャンでやってくる。流石に3種類もいると、かなり鬱陶しい。)50050型は2005年10月~2009年9月にかけて伊勢崎線(現TSL)に導入。全18編成が在籍(メトロ半蔵門線と東急田園都市線に相互乗入対応。)
 製品は5万型ラストナンバー(50009F/2011年1月竣功)の現在の姿(100thロゴ入仕様)を再現。
2015/02/28 21:50:23

クハ200-93
JR西日本201系は1983(昭和58)年1月(車輛の製造は1982年12月より開始。運行開始は1983年初頭頃。)より導入された電車です。(当初は京都線各駅停車のみの運用で登場時は7両で落成されましたが、10年前の2005年12月15日より大阪環状線へ転属され、その際に8両化とスカイブルー→オレンジバーミリオン塗装化を実施した他、合わせて更新改修工事も実施されました。)基本的に、JR東日本(試作車は1979年5月、量産車は1981年7月より竣功。現在は共に廃車解体され現存せず…)の201系とスペックは同じ。但し昭和58年度車(1983年4月製造分以降)から“軽装車”と呼ばれる仕様(俗に云うコストダウンによる手抜。窓冊子の支持方法が103系仕様に逆戻りされている他、各ベンがFRPから旧仕様である鋼製に戻っている等。)になっている。製品はLB8編成(川重製1983年式 軽装車)の現在の姿を再現。
2015/02/27 22:37:21

サハ36613
東武3万型電車は1997(平成9)年3月25日より登場した通勤型電車。2003(平成15)年3月19日には東京メトロ半蔵門線との相互直通運転を開始するものの、僅か3年半後の2006(平成18)年10月に後継の50050型電車が登場すると、ATC機器関連を50050型に捻出して本線(地上専用)に逆戻り、更に2011(平成23)年7月から31601F他10両を皮切りに東上線への転籍が本格化されている。(今後、全15編成が東上線にやってくる。今TSLに残存する6Fと9Fも近いうちに東上線へ来る可能性は◎。そして10050型が東上線から完全撤退する…)製品は13Fの最近の姿を再現。正直、無理して買う必要性は…皆無に等しい。
2015/02/25 21:28:36

クハ34413
東武鉄道3万型電車は1997(平成9)年3月に伊勢崎線で登場した通勤型電車。(製造は1996年12月~2003年4月迄でアルナ/総車/富重のイツモノ3社が担当。アルナと富重は、この3万型を持って東武から撤退している。2000年代中盤~2015年現在は下松の日立製作所が主流となりつつある。31401F~31406F、31601F~31606F迄が前期車で、31407及び31607F以降が後期型に分別される。ラストナンバーは共に15Fで現在は東上線所属。)製品は13F(後期型2002年式/総合車輛製)の現在の姿(100thマーク付の東上線仕様2014)を再現。私は前期車のほうが好きなのだが…
2015/02/25 21:18:10

クハ6713
京王帝都電鉄6000系電車は1972年春期~1991年春期にかけて製造された京王初の20ⅿ級4扉車輛です。(界磁チョッパ制御は1973年度増備車より採用。当初は抵抗制御で落成した。界磁チョッパ装置は日立製を、主電動機は東洋製をそれぞれ採用するやや異端的存在でもあった。音は初期車が京成AE車と同じ音程、後期車新6713F8R以降は京成3600形とほぼ同じ音程。断流器の仕様が増備途中で変わっており、若干の差異がある。基本的に初期車が東急8000系と同等品、後期車は京成3600形と同等品と思われる。)製品は1980年11月28日に東急車輛(現:Jトレック)で竣功した後期型こと2代目新6713F8R(初代6713Fは6707Fに改番している。)の登場時の姿(臙脂色の帯にクリーム色のボディ+無線アンテナ非搭載)です。
2015/02/22 9:19:51

クモハ105-517
以前にも和歌山線のフルーツ列車として製品化されていますがそれは、Tcにトイレ設置改造前で、製品化してほしかった現行仕様が製品化されることになり迷わず予約しました。
何より一番よかったのが、特徴ある編成のクモハ105-517+クハ104-551の編成が製品化になる所と、霜取りパンタ増設改造編成のクモハ105-518+クハ105-8と、4両で屋根上が全て違い見所ある部分。
妻面を実車通り再現されるかどうか。
次のラインナップとして、地域色ヘ塗り替え前の春日色で、Tcにトイレ設置改造後で、実車では、5編成あるMcに冬季使用の霜取りパンタ増設改造編成としては最後まで春日色で残ったクモハ105-507+クハ104-507編成とパンダ顔のクハ104としては最後まで春日色で残っている(現在は地域色か?)クモハ105-508+クハ104-508編成を4両セットで製品化してくれたら迷わず予約します。
2015/02/21 17:11:13

デハ6417
京王6000系電車は1972(昭和47)年5月~1991(平成3)年3月までの長期に渡り製造された京王本線の主力車輛です。(現在は廃形式もとい既に引退済。多摩動物公園にある京王博物館もとい新京王れーるランドに静態保存車クハ6722が存在。)最初に登場した編成(1972年度車)は抵抗制御でしたが、1973年12月竣功車(竣功時初代6707F→末期は地下鉄都営新宿線対応の6731F8Rとして大いに活躍。その後、京王9000系の増備により廃車解体され現存せず。)より界磁チョッパ制御を採用。(界磁チョッパ装置が日立製、主電動機は東洋製を装備と少々異端的存在。音は京成AE車こと元祖スカイライナーとほぼ同じ。)その後マイナーチェンジを繰返し1991(平成3)年3月に増備された5扉仕様の最終増備車6724F4R(動物園線用ワンマン車)をもって製造に終止符を打った。(個人的には特徴的な5扉車を製品化して頂きたかったのだが…)
 製品は増結用先頭車6417F2R(1986年8月竣功/東急車輛製 後期型)の登場時(1986年8月~1988年6月頃迄)の姿を再現。
2015/02/20 22:08:24

モハ15032
東武東上線10030型リニューアル車(超魔改造VVVF制御化/後期更新車)は2013年に初登場。今までの更新内容と異なる点は、この編成より遂に(というかまさかの?!)インバータ制御に化けてしまった訳であります。(バーニア界磁チョッパ制御を末永く大切に使いまSHOW!計画…から一転!?ついにバーニア界磁チョッパを処分してインバータにする計画を実行してきた?!この分だと9000型のAFEサイリスタチョッパも後々ポイッされる?!)他にもLCD表示器化(所謂パっとビジョン。というか京王9000系後期車のパクリ乙。東武はパクリ魔ですなwww)等、細かな部分で前期更新車と異なります。製品はラジオアンテナ非搭載の前期型です。実車は屋根とクーラーの色が更新後に変更されているので気になる人は色を変えるべし。(屋根はダークグレー系、クーラーは鼠色系に変更済。クーラーはGM9番で塗るのが比較的ラク。)
2015/02/19 21:13:10

匿名
一気に集めたい人にはありがたいけど、結構値が張るねぇ…(;´Д`)
2015/02/19 21:11:22

クハ10032
東武東上線10030型電車は平成元(1989)年10月(今から約26年前…)に初登場。(1万型サハ16003~16006/モハ15003~15006と同時期に登場。10030型自体は伊勢崎線に1988年4月より入線していましたが、東上線への入線は約1年半遅れて入線。最初に入線したのはレアな貫通10両固定10031Fと10032Fの20両。その後、1990年4月に11634F6R&11438F4Rの分割編成も入線。現在に至る。その後10030型は1992年3月まで製造されました。)
 遂にキター(°∀°)ーッ!!!!超魔改造(VVVF化)ことハイパー更新車10030型(10032F10R)。前期型の特徴は上り方面(池袋寄クハ11030形?)にラジオ受信アンテナが非搭載だという点です。(10030型4Rは11439F以降、6Rは11637F以降からラジオアンテナを搭載。基本的にラジアンが付いている車輛が後期型と考えて◎。)これは買って損はないでしょう!?
2015/02/19 20:55:32

クモハ105-517
お待ちかねの和歌山線105系トイレ設置改造後の仕様が発売されることになり迷わず予約しました。
5編成しかない冬季に使用する霜取りパンタを増設した編成でよかったです。
プロトタイプは、Mc512+Tc2のSP005編成です。
さら現在の所にこの編成と他一部編成で貫通扉正面にマスコットキャラクター(わっふる)ステッカーが貼り付けられていて、この(わっふる)ステッカーを用意してくれたらうれしいです。
特徴ある妻面をきちんと再現してくれるかどうか。
発売され届いたらまずパンタを交換したいとおもいます。

バリエーションとして トイレ設置改造の地域色へ塗り替え前の春日色や特徴あるMc517+Tc551編成(SW010)(Tc551はWAU102の分散クーラー取り付けで、Tc7時代に踏切事故にあい修復の時に無事だった元Tc7の先頭部分を103系の余剰の中間車に繋ぎ合わせたために103系1000番顔でもありながらクハ104となった。)やパンダ顔のクハ104としては最後まで春日色で残っている編成のMc508+Tc508(SW005)や黒サッシ編成
も製品化願います。
2015/02/17 23:01:40

匿名
唯一車外に(しかも両端に)サイドミラーを設置しているアルピコ交通の3000形が、
鉄コレ・レベルの造形で再現されていたらネ申認定は必至!!



・・・ないだろうなぁ・・・(^-^;;;)
2015/02/16 19:55:31

京急新1000形
この商品はおとどけいきゅうで買おうと思います。
2015/02/16 16:44:01

京急新1000形
京急新1000形のBトレですが前回商品は4両が居たのにシールには入ってませんでした。前々商品は1073Fしか入ってませんでした。今回は4両と6両のシールも入っていてほしいです。
2015/02/16 16:39:43

クハ8606
東武8000型通勤型電車は東武初の20ⅿ級車輛として1963(昭和38)年11月~1983(昭和58)年3月までの20年にかけて製造。全盛期は700両近く存在しましたが、最近では世代交代(5万型/6万型の増備が進み…)が一気に進み、遂に東上線(池袋~小川町間)から10両の8000型が2015年1月17日(土)をもって姿を消しました。(野田線8000型も危ういです。幕車の記録はお早めに。)製品は東上線最後の2固定編成である8506F(前期型1965年式/東上線最後の幕車)を再現。特徴的なD-3-FR型CPをキチンと再現するか見所。
2015/02/15 20:24:35

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